capo:1
Am7
FM7
Dmadd9
G6
FM7
G6
Am7
FM7
Em7
Dmadd9
G6
Am7
何て[FM7]]言いたかった[G6]んだろう[Am7]
ぼくに
FM7
背中見
G6
せたキミ
Am7
伸ばし
FM7
かけた腕(う
Am7
で)にブレー
FM7
キがかかる
Am7
当たり
FM7
前にそ
G6
こにい
Am7
て 笑っ
FM7
てたことが
G6
Am7
すごく
FM7
昔のこと
Am7
みたいで
ただ 立
FM7
ちつくしていた
Am7
長
FM7
く伸びて
G6
く二人
Am7
の影見つめ
Em7
て
永遠
FM7
を夢見
Dmadd9
たあ
Em7
の時
FM7
の風
G6
が通っ
Am7
てく
これ
FM7
から何
G6
が起こっても
Am7
離さないでいて
Em7
…
そんな言葉(こ
FM7
とば)たち
Dmadd9
が 後(あ
Em7
と)から
FM7
後から
G6
出てく
Am7
る
戻ら
FM7
ないもの 戻せ
G6
ないもの
全部
Dmadd9
空に吸い込
Em7
まれてく
おいて
FM7
かれたのはキ
G6
ミ?
それとも…ぼ
Am7/E
く?
何て言いたかったんだろう
キミに背中向けたぼく
伝えようとしたのはあんな言葉じゃない
気が付いたらそこにいて 抱きしめてくれた
キミがかけがえのない人だと
ただ それだけを…
深く落ちてく二人の魂(こころ)探して
幸福を夢見たあの頃の笑顔見つめて
この先何が起こっても離れないでいて…
まだ間に合いますように・・・と強く強く願う
還らないもの 還せないもの
全部砂になって堕ちてく
おいてかれたのはキミ?
それとも…ぼく?
戻せないもの 還せないもの
二人の中でまだ生きてる
それはとても とても小さいけれど