BPM=114 4/4拍子 -:8分音符 >:アクセント
F♯m7
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Esus4
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F♯m7
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Esus4
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F♯m7
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Esus4
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F♯m
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D
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E
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A
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F♯m
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D
----
E
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A
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F♯m
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D
----
E
----
A
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F♯m
----
D
---
E
-
---- ->--
->-> ->>-
Bm
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A
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E
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F♯
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Bm
無口な群衆(ひと)、息(い
A
き)は白く、
E
歴史の深い
F♯
手に引かれて
Bm
幼い日の
A
帰り道、
E
凛と鳴る雪路(ゆ
F♯
きじ)を急ぐ
Bm
街灯の下
A
ひらひらと、
E
凍(こご)える頬(ほほ)に
F♯
舞い散る雪
Bm
目を閉じれば昔(む
A
かし)のまま、厳(きび)
G
しくも日々強く生
F♯7
きてる者よ
F♯7
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いつか二人(
G
ふた
A
り)で行
Bm
きたいね 雪が
G
積も
A
る頃
Bm
に
生まれ
G
た街(ま
A
ち)のあ
Bm
の白さを、あなた
G
にも
A
見せた
Bm
い
逢いた
G
いか
A
ら、恋(こ
A
い)しく
Bm
て、あなた
G
を想
A
うほど (
A
woo
Bm
)
寒い
G
夜は、
A
未(ま)だ胸(む
F♯/A♯
ね)の奥(お
Bm
く)、鐘の音(
G
ね)が
A
聞こえ
Bm
る-
---- ----
---- ----
F♯m
----
D
----
E
----
A
----
F♯m
----
D
---
E
-
---- ----
Bm
のしかかる雲
A
を見上げて、
E
時の速さの
F♯
流れに問う
Bm
誰もが抱(いだ)く
A
悲しみの、
E
終着駅は何処(
F♯
どこ)にあるのか
Bm
陽だまり、暮れる
A
坂道で、
E
若さの幻(まぼろ
F♯
し)と出逢い
<
Bm
元気です>の
A
一言に懐
G
かしさよりも、戸惑(と
F♯7
まど)い立ち止まる
F♯7
---- ----
F♯7
(woo)---- ----
過ぎ去
G
りし
A
世に揺
Bm
れる華、遠く
G
を見
A
つめて
Bm
た
冷た
G
い風(か
A
ぜ)にさ
Bm
らされた 愛は
G
あの日か
A
ら動
Bm
けないと、
逢いた
G
いか
A
ら、逢えな
A
い夜に
Bm
は、あなた
G
を想
A
うほど (
A
woo
Bm
)
想い
G
出には、
A
二人
F♯/A♯
が歩い
Bm
た足跡(あしあ
G
と)を
A
残し
Bm
て… -
---- ----
---- ----
降
B♭
り続く白い
C
雪は、心
Dm
模様、そ
F
っと
滔々(と
B♭
うとう)と白い
C
雪は、無常(むじょ
Em7
う)なる人の世を
す
F♯7
べて 許すように
F♯7
降り続いて行く
G
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A
----
Bm
---- ----
G
----
A
----
Bm
---- ----
G
----
A
----
Bm
---- ----
G
----
A
----
Bm
---- ----
いつか二人(
G
ふた
A
り)で行
Bm
きたいね 雪が
G
積も
A
る頃
Bm
に
生まれ
G
た街(ま
A
ち)のあ
Bm
の白さを、あなた
G
にも
A
見せたい
Bm
---- ----
Bm
---- ----
逢いた
G
いか
A
ら、恋(こ
A
い)しく
Bm
て、あなた
G
を想
A
うほど (
A
woo
Bm
)
寒い
G
夜は、
A
未(ま)だ胸(む
F♯/A♯
ね)の奥(お
Bm
く)、鐘の音(
G
ね)が
A
聞こえ
Bm
る-
---- ----
逢いた
G
いか
A
ら、逢えな
A
い夜に
Bm
は、あなた
G
を想
A
うほど (
A
woo
Bm
)
想い
G
出に
A
は、二人
F♯/A♯
が歩い
Bm
た足跡(あしあ
G
と)を
A
残し
Bm
て… -
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F♯m
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D
----
E
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A
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F♯m
----
D
----
E
----
A
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F♯m
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D
----
E
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A
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F♯m
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D
---
E
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