A♯
Am
Gm
|x4
A
C
D
Gm
神様が其処に居るみたいな これ以上無い
D
絶対感
Gm
悠然と佇む背中を 瞬きも忘れ
D
見つめた
A♯
Am
Gm
| x4
A
C
D
D
C
A
A♯
結果的に
C
首を絞めて
Dm
いるのかもしれない
A♯
無責任
C
極まりな
Dm
い言葉で
されども
A♯
弾と僕
C
らの間
Dm
で揺蕩うアナタに
A♯
どうか!
C
と願うんだ
たとえ そ
A♯
の紅が
A
自らの
Dm
血が流れ出るのを
A♯
自分でも
A
判らなくする
Dm
為のモノでも
A♯
アナタには
A
其処に居てほ
Dm
しいよ そう願う
A♯
綺想曲は
A
鳴り続ける
Dm
大博麗の名の下に
Aadd9
Cadd9
Aadd9
Cadd9
Aadd9
Gadd9
x8
A♯
結果的に
C
首を絞めて
Dm
いるのかもしれない
A♯
無責任
C
極まりな
Dm
い言葉で
A♯
されども
C
弾と僕らの間
Dm
で揺蕩うアナタに
A♯
どうか!
C
と願うんだ
たとえ
A♯
その白が
A
自らの
Dm
華奢すぎる体を
A♯
自分でも
A
判らなく
Dm
する為のモノでも
A♯
アナタには
A
負けないで
Dm
ほしいとそう祈る
A♯
傷だらけで
A
も 憧れで
Dm
いさせてほしい
OHたとえ
A♯
その紅が
A
自らの血
Dm
が流れ出るのを
A♯
自分でも
A
判らなくす
Dm
る為のモノでも
A♯
アナタには
A
其処に居
Dm
てほしいと そう願う
A♯
綺想曲は
A
鳴り続ける
Dm
大博麗の名の下に
A♯
Far away
A
Far away
Dm
....
A♯
Far away
A
Far away
Dm
.... x4
Dm