D
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A
----
G
----
A
----
D
----
A
----
G
----
A
----
先に歩(あ
D
る)く君
A
の後ろ姿(す
G
がた) 「少
A
し早いじゃない?」
Bm
振り返っ
A
た笑顔 い
G
つもより楽し
A
そうで
「ねぇ
Bm
早く行
A
こう!」って僕(ぼ
G
く)の手
F♯7
を握る
Bm
A
歳(と
G
し)をとっても ずっと
D
こん
A
な風
Bm
に
A
2人(ふ
Em
たり)で歩(あ
G
る)いてい
A
こうね
大切(たい
D
せつ)な思い出を一(ひ
A
と)つずつ 数えていった
G
らもうキリが
A
ないくら
A♯dim
いで
会
Bm
う度に増えてく 僕(ぼ
A
く)たちのOriginal Sto
G
ry 永遠(え
Em
いえん)
A
の物語(ものがた
G
り)
A
2人の未
D
来を 想像(そうぞ
A
う)したり ケ
G
ンカして傷
A
つけて離れ
Bm
た時も あ
A
ったけれど 夜(よ
G
る)が明け
Em
れば 寂
A
しくて仲直り
Bm
どんな将
A
来も 乗
G
り越え
F♯7
られる
Bm
さ
A
G
何が起きても ずっと
D
変わ
A
らな
Bm
い
A
Em
2人の
G
愛の
A
形 だけど
D
愛を超えるものが
A
僕にはある気がするん
G
だ ホント
A
だよ?
A♯dim
Bm
君が傍にいれば
A
辛いことも忘れられるん
G
だよ例え
A
ばもしも
こ
G
の世に生まれたのが 遅
A
かったとして 住む
F♯7
街も違って 君
Bm
に出逢えていな
A
かったらもう
G
僕
A
の人
F♯7
生はきっ
Bm
と つま
Em
らなかっただろう 本当
A
に出逢えて良かったよ
大切(たい
D
せつ)な思い出を一(ひ
A
と)つずつ 数えていった
G
らもうキリが
A
ないくらいで
会
Bm
う度に増えてく 僕(ぼ
A
く)たちのOriginal Sto
G
ry
Em
A
永
B
遠に...
E
今夜も天井見上げて
B
二人で一緒に寝よ
A
う いっぱ
B
い
Cdim7
話そう
C♯m7
電気を消しても君と
B
夢の中だって会いた
A
い なんて素
B
敵な日々だろう
E
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B
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A
----
B
----
E
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B
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A
----
B
----
E
----
B
----
A
----
B
----
E
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B
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A
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B
----
E