BPM=164 4/4拍子(3/4拍子あり) -:4分音符 =:8分音符
<Full size> (下記にアニメOP sizeあり)
C/E
--
F
--
G
--
F
--
C/E
--
F
--
G
--
Am
--
C/E
--
F
--
G
--
F
--
C/E
--
F
--
G
--
Am
--
C/E
空
F
想が
G
花束
F
をくれる
C/E
--
F
--
G
--
Am
--
頑丈(
C/E
がん
F
じょう)な哀(
G
かな)しみ
F
の下(もと)に
C/E
--
F
--
G
--
Am
-(HALO)-
Am
--
G/B
--
C
--
G
-
G/F
-
C/E
--
F
--
G
--
Am
-(HALO)-
C
--
Dm7
--
Em7
--
F
--
G
----
G
--
C
--
C
真っ新(
Dm
さら)な世
C/E
の中
Dm
の丘で
C
--
Dm
--
C/E
--
Dm
--
C
未(いま)だ且(
Dm
か)つて
C/E
ない不思議(ふし
Dm
ぎ)から
C
一体
Dm
何が零(こ
G/B
ぼ)れる
C
の?
又 性懲(しょ
Am
うこ)りも無く目
G
指しちゃった ア
F
ナタからは 只 遠退(と
E
おの)く日々
先送(さ
F
きおく)りになる安(や
G
す)らかな眠り
C/E
===
F
= ====
Gsus4
----
僅かな光(ひ
Am
かり)に似た希望(きぼ
F
う)が 君(き
G
み)の細胞に絡(か
E
ら)まった日から
Am
一向
G
に離れない
F
それだけ
G
体は日増(ひ
C
ま)しに器用にな
F
って 心(こ
G
ころ)は間に合わな
E
くって泣いてる
Am
大人にな
G
って置き忘れ
D7/F♯
たのは 軽(か
Gsus4
ろ)やかなスランバー
Gsus4
---(あ)
C/E
相も変
F
わらず世
G
の中
F
の丘で
C/E
--
F
--
G
--
Am
--
C/E
簡
F
単に
G
花束
F
を捨てる
C/E
--
F
--
G
--
Am
--
C/E
毎
F
日の様(よ
G
う)に願
F
う事は
C/E
老い耄(
F
ぼ)れた頃(こ
G
ろ)に会お
Am
う
S
C/E
OS
F
まるで届(と
G
ど)かな
F
いのは
C/E
一体
F
誰の法則(ル
G
ール)です
C
か?
このど
Am
うしようもなく永(なが)
G
い夜が 巡(め
F
ぐ)り巡る程 頭(
E
あたま)の中
「や
F
がて」「いずれ」ばかり
G
夢物語
C/E
===
F
= ====
Gsus4
----
サヨナラ以
Am
外の術(すべ)を探(さ
F
が)して 生
G
まれたままの純
E
粋な体で
Am
一生
G
は終われない
F
それだけ
G
代わりは一人(ひ
C
とり)も居ない舞台(ぶた
F
い)に 諦(あ
G
きら)める事も許(ゆ
E
る)されないから
Am
大人にな
G
った心の裏側(う
D7/F♯
らがわ) 我
Gsus4
が儘なスランバー
Gsus4
----
3/4拍子
C
---
Dm7
---
C/E
---
Dm7
---
C
---
Dm7
---
Em7
---
F
---
C
---
Dm7
---
C/E
---
Dm7
---
C
---
Dm7
---
Em7
---
F
自分
C
らしさ
Dm7
の破
C/E
片の上(う
Dm7
え)
歩(あ
C
る)いて
Dm7
は血を
Em7
流す者(も
F
の)
他愛(た
C
あい)の
Dm7
ない日
C/E
の為(た
Dm7
め)
血を
C
流して
Dm7
よ 歩
Em7
き出す者(も(4/4)
F
の)----
4/4拍子
光(ひ
Am
かり)に似た希望(きぼ
F
う)は 君(き
G
み)の細胞に絡(か
E
ら)まっているから
Am
一生(いっしょ
G
う) 放さない
F
それだけ
G
体が今(い
C
ま) 一人立つ舞台(ぶた
F
い)が雨(あ
G
め)でも 心は逃
E
げ出さない事
Am
只 愛(いと)し
G
くて走れるよ
D7/F♯
さらば 真
Gsus4
夜中のスランバー
----
C/E
----
F
----
G
----(我
Am
が儘なスランバー
C/E
----
F
----
G
---軽(か
Am
ろ)やかにスランバー)
C
----
F/D
----
G/B
----
Am
----
C
----
F/D
----
G/E
----
F
----
C/E
===
F
= ==
C/E
=
Dm
=
C
=============================
BPM=164 4/4拍子 -:4分音符 =:8分音符
<アニメOP size>
C/E
空
F
想が
G
花束
F
をくれる
C/E
--
F
--
G
--
Am
--
頑丈(
C/E
がん
F
じょう)な哀(
G
かな)しみ
F
の下(もと)に
C/E
--
F
--
G
--
Am
-(HALO)-
Am
--
G/B
--
C
--
G
-
G/F
-
C/E
--
F
--
G
--
C
--
C
真っ新(
Dm
さら)な世
C/E
の中
Dm
の丘で
C
--
Dm
--
C/E
--
Dm
--
C
未(いま)だ且(
Dm
か)つて
C/E
ない不思議(ふし
Dm
ぎ)から
C
一体
Dm
何が零(こ
G/B
ぼ)れる
C
の?
又 性懲(しょ
Am
うこ)りも無く目
G
指しちゃった ア
F
ナタからは 只 遠退(と
E
おの)く日々
先送(さ
F
きおく)りになる安(や
G
す)らかな眠り
C/E
===
F
= ====
Gsus4
----
僅かな光(ひ
Am
かり)に似た希望(きぼ
F
う)が 君(き
G
み)の細胞に絡(か
E
ら)まった日から
Am
一向
G
に離れない
F
それだけ
G
体は日増(ひ
C
ま)しに器用にな
F
って 心(こ
G
ころ)は間に合わな
E
くって泣いてる
Am
大人にな
G
って置き忘れ
D7/F♯
たのは 軽(か
G
ろ)やかなスランバー
光(ひ
C
かり)に似た希望(きぼ
F
う)は 君(き
G
み)の細胞に絡(か
E
ら)まっているから
Am
一生(いっしょ
G
う) 放さない
F
それだけ
G
体が今(い
C
ま) 一人立つ舞台(ぶた
F
い)が雨(あ
G
め)でも 心は逃
E
げ出さない事
Am
只 愛(いと)し
G
くて走れるよ
D7/F♯
さらば 真
Gsus4
夜中のスランバー
Gsus4
----