半音下げ
どんなに
D
強い 通り
A
雨にも 負け
G
ないで 生きて
A
いる君
それだか
D
らいつも苦しんで
A
何かにしがみついて
G
生きることを
A
忘れてしまったんだ
G
一人で抱
A
えて
D
何もで
Bm
きない
G
なら いっ
A
そ
泣いて
D
泣いて 笑
A
って見せて 僕
Bm
の声と 手の
A
鳴る方へ
いつ
G
か綺麗な
D
虹が架かる
G
涙が種を
A
育てていく
どんなに
D
暗い 雲が
A
かかっても 空
G
を見上げる 強
A
さが
僕にはな
D
くて怖がりの
A
君の前に立って
G
生きることを
A
忘れてしまったんだ
G
雨が 降
A
らなけりゃ
D
何も
Bm
育たない
G
よ だか
A
ら
泣いて
D
泣いて 笑
A
って見せて 君
Bm
の声が 枯れ
A
てしまうまで
僕
G
がすぐに水
D
をあげるから
G
迷わないで
A
歌えばいい
だか
D
らいつも
A
涙流して そし
Bm
てすぐに
A
笑って見せて
なん
G
ど泣いたって
D
構わないさ
G
僕が笑顔に
A
してあげるから
泣い
D
て泣いて 笑
A
って見せて 君
Bm
の声が 枯れ
A
てしまうまで
僕
G
がすぐに水
D
をあげるから
G
迷わないで
A
歌えばいい
僕
D
の声と 手の
A
鳴る方へ 僕
Bm
が歌う その
A
先にまで
いつ
G
か君もたど
D
り着けるように
G
僕はずっと
A
歌い続けていく