F♯7
まだ何も知らない無邪気な君ヘ
ホラ 未来はこの腕が握ってる
限り無く広がる右脳の許容量(キャパシティ)
強力な流れにその身を任せ
Bm7
て
軽く
B♭dim
頬
F♯7
口付け
Bm7
て…
B♭dim
それだけ
F♯7
で
F♯7
まだ誰も知らない架空の都市ヘ
ホラ 意識はそこへと向かっている
果てし無く進化してゆく精神論(イデオロギー)
無理解な大衆のみを切り捨て
Bm7
て
優し
B♭dim
い
F♯7
君の声
Bm7
が
B♭dim
背中を
F♯7
押した
F♯7
千
F♯7/C♯
年先に
Em6
は
B♭dim
素晴らし
F♯7
い
理
F♯7/C♯
想の世
Em6
界
B♭dim
で
F♯7
この血
F♯7/C♯
を受け継
Em6
ぐ
B♭dim
子供
F♯7
達が
F♯7/C♯
権力
Em6
を
B♭dim
握るだろ
F♯7
う
時には膝の上で眠りたい夜もある
優しい君の声が 背中を押した
千年先には素晴らしい理想の世界で
この血を受け継ぐ子供達が権力を握るだろう