ねえ、
CM7
フレンズ。
Em7
どこへ
Dm7
いっちゃったの
Dm-5
?
僕
CM7
は
Em7
ここで
Dm7
待ってるんだ
Dm7-5
よ。
ねえ、
CM7
フレンズ。
Em7
あんなに
Dm
嫌がってた
Dm7-5
、恥ずか
CM7
し
Em7
い大人に
Dm7
なっちまうんだ
Dm7-5
よ。
たぶん今夜、
Em7---
曖昧
A7- ----
な言葉(こ
Dm7
とば)で満たされ
G
眠るよりも、
Em7---
最悪
A7- ----
な朝(あ
Dm7
さ)に君と踊(お
G
ど)ってたらいいな。
灰(は
CM7
い)になってゆ
Dm7
こう。
僕らは
Em7
何度だって「
E7
こういうものだ!」
Am7
と頷
G
いて
今日も沈(し
F
ず)んでゆく、沈
Fm6/A♭
んでゆくだろう。
最後(さ
CM7
いご)だって、も
Dm7
う僕ら飽
Em7
きるくらいに
E7
通り過ぎるはず
Am7
。
だから
G
履き潰した踵(か
F--
かと)のよ
G--
に今
A♭--
は笑(わ
B♭--
ら)っていて。
C
(2/4)
ねぇ、
CM7
フレンズ。
Em7-5
どこへ
Dm7
いっちゃったの
Dm7-5
?
僕
CM7
ら、
Em7-5
街を
Dm7
泳いでるんだよ
Dm7-5
。
ねぇ、
CM7
フレンズ。
Em7-5
別に興味(きょ
Dm7
うみ)ないけど
Dm7-5
、
街は
Am7
いつから論破
Em7
ゲーム飲まれ育(そ
Dm
だ)っちまった
Dm7-5
の?
だから、今すぐ
Em7---
透明
A7- ----
な僕
Dm
らだけの暗
G
号で話そう。
Em7---
癇癪
A7- ----
持ちの
猫(ね
F
こ)を寝かしつける暇なんて僕
Fm
らにはないだろ。
君
CM7
のタフさに全
Dm7
てを委ねないで。
自
Em7
由を愛する事
Fm
をやめないで。
CM7
人を疑い憎み
Dm7
諦める事こそ、
Em7
賢いだなんて
Fm
決して言わないで。
CM7
眠れない夜は
Dm7
君のせいじゃない、
それは
Em7
たぶん外の風が少し
Fm
強すぎるだけ。
CM7
喜びも悲し
Dm7
みも
Em7
理由はないから、不
Fm
安にならないで。
CM7
僕たちは、鯨(くじ
Dm7
ら)の子。
今夜この
Em7
街を飲み干すため
Fm
遥々とやってきた。
CM7
僕たちは、鯨(くじ
Dm7
ら)の子。
さぁ踊
Em7
りましょう。
今夜全
Fm
て終わっちゃって構わないんだぜ。
G♭
----
A♭
>>--
だから、
灰(は
D♭M7
い)になってゆこう。
E♭m7
僕らは何
Fm7
度だって「
F7
こういうものだ!」
B♭m7
と頷
A♭
いて、
今日も
G♭
沈んでゆく、
G♭m
沈んでゆくだろう。
D♭M7
最期だって、
E♭m7
もう僕らは
Fm7
何度だって通
F7
り過ぎるはず。
B♭m7
「じゃあ、
G
履き直したス
G♭
ニーカーでどこへ
A♭
ゆけばいいだろう???」
灰(は
D♭M7
い)になってゆこう。
E♭m7
僕らは何
Fm7
度だってゆこう!
F7
いつかは
B♭m7
この夜
A♭
の光を
G♭
全て恨(う
A♭
ら)んでしまっても。
D♭M7
最後なんだよもう。
E♭m7
僕ら
Fm7
理由もなしに
F7
会えぬ夜が来
B♭m7
る。
だか
A♭
ら、今だけは
G♭
ここで
A♭
待ってるんだよ
D♭M7
。
待ってるよ。
灰(は
D♭M7
い)になって。何
E♭m7
度だって何
Fm7
度だってゆこう
F7
。
僕ら
B♭m7
最後だって何
A♭
度だって何
G♭
度だってゆこう
G♭m6/A
。
灰(は
D♭M7
い)になって。何
E♭m7
度だって何
Fm7
度だってゆこう
F7
。
僕ら
B♭m7
最後だって何
A♭
度だって何
G♭
度だってゆこう
A♭
灰(は
D♭M7
い)になって。何
E♭m7
度だって何
Fm7
度だってゆこう
F7
。
僕ら
B♭m7
最後だって何
A♭
度だって何
G♭
度だって。
も
G♭m6
う一度。
D♭M7
---
Fm7-5
- ----
E♭m7
---
G♭m6
- ----
D♭M7
--- -----
G♭m6