作編曲シュウP 作詞.匣ヤ哲鼓
{subtitle:}作編曲シュウP 作詞.匣ヤ哲鼓
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Amaj7
春が終わると 言うならさ
C♯m7
あの駅で君を待って その
F♯m7
せいで意味を失くして
春に
Bm7
覚めて消えて しまっ
E
ても
Amaj7
C♯m
Dmaj7
E
Fdim
F♯m7
Bm7
E
Amaj7
見つけ出した
C♯m
オアシス
F♯m7
走り出し
Em7
た 僕達の
Dmaj7
Dm7
見詰めあった
C♯m7
ポラリスが
F♯m7
Bm7
道しるべ
E
だった
Amaj7
/
F♯m
白い
A
シャツは
B
湿りだして
F♯m
僕の
A
意志が
B
転がってく
どんな
E
道があったかも知らずに
泣いて
Dmaj7
悔いて
Dm7
病んで
C♯m7
それでも
F♯m7
B
また繰り
E
返して
/
Amaj7
春が終わると 言うならさ
C♯m7
あの駅で君を待って その
F♯m7
せいで意味を失くして
春に
Bm7
覚めて消えて しまっ
E
ても
Amaj7
そうして焦がれる 夕方に
C♯m7
「ああ、せめて日々を数えさせてよ」
F♯m7
って泣きじゃくった
そうさ、
Bm7
口が寂しく
E
なるから
F♯m7
どうか
Faug
ぼくら
E
独り
E♭aug
よがりだけど
Bm
あの日に
E
戻らせてよ
Amaj7
C♯m
Dmaj7
E
Fdim
F♯m7
Bm7
E