Am
----
Em
----
F
----
G7
----
C
すすきが揺れ
Am
る遠いふるさ
Em
との街
Am
に
忘
Dm
れたものを
G7
探しに来たん
C
だ
C
----
C
ホームに足
Am
を下ろしただけ
Em
で香ばし
Am
い
青
Dm
い涙の
G7
味がす
C
る--
Em
--
仲間を[Am]呼んで騒い[Em]だ酒など[Am]飲んで歌っ[Emた
[Dm]そして今[G7]はみんなちりぢ[C]り[Em
青春
Am
なんて言葉
Em
を手のひらで
Am
握りつぶして
F
た
あの
Dm
頃の
G7
僕達さ
C
----
Am
----
Em
----
F
----
G7
----
C
黙っていても
Am
ひとつずつ
Em
年をとって
Am
く
Dm
体の中は
G7
思い出だら
C
け
C
久しぶりに
Am
ふと合わせた
Em
あいつの顔
Am
が
おか
Dm
しいくらい
G7
老けていた
C
握手を
Am
してもダメ
Em
さ頭を
Am
下げても無駄
Em
さ
F
心の距離を
G7
感じてしま
C
う
Em
青春
Am
なんて文字
Em
が心の
Am
隅をつつ
F
く
傷
Dm
口を
G7
またつつ
C
く
Am
----
F
----
Dm
----
G
----
慰め
Am
あった人
Em
も別れを
Am
惜しんだ人
Em
も
Dm
今となって
G7
はみんなちり
C
ぢり
Em
青春
Am
なんて言葉
Em
の意味さえ
Am
わからず
F
に
あの
Dm
頃は
G7
生きてい
C
た
青春
Am
なんて言葉
Em
を手のひらで
Am
握りつぶして
F
た
あの
Dm
頃の
G7
僕達さ
C