C
周りの
G
友達に
Am
流され
Am7
て、
F
一体
G
本当の自分は
C
どこにいるのか。
Csus4
C
ありの
E7
ままで
Am
生きる君
C
を、馬鹿
F
にするやつ
G
なんていない
C
よ。
C7
Am
自
Em
分が出来な
F
いからっ
G
て落ち込
C
むより
C7
、
Am
自
Em
分が出来る
F
ことが必ずあ
Fm
るからやり
G/D
抜いてほし
G7
い。
F
自分の
G6
力を、
E7
自分の
Am
命
Am7
を、
F
雪柳の
Dm7
如く噴き出して
G/C
さぁ今、
G/B
強く強く
G7
冬
C
を越え
G
れば
Am
春にな
C
る
C/G
。
寒
F
さを越え
G
た花が
C
咲く
C7
。
吹き
C
出し
G
光を放
Am
つ雪
C
柳
C/G
。
あり
F
のままが
G
いいんだか
C
ら。
C
一人に
G
なって寂し
Am
さ、悲し
C
さ
F
遊びで
G
ごまかし
C
て
C
自分の
E7
生きて
Am
ゆく道
C
を、見えて
F
るのに見えな
G
いふりして
C
た
C7
。
Am
自
Em
分の居場所
F
を「こ
G
こ」と決
C
めたなら
C7
Am
苦
Em
しくても、苦
F
しみの道
Fm
突っ
G/D
切ってゆ
G7
け!
優
C
しい
G
光で包んで
Am
くれた
C
太
C/G
陽に
F
感謝を
G
込めて、周りを照らす
C
雪
C
柳
C7
。
G
人
C
だって光
G
をあてないと
Am
、大事に
C
され
C7
ないと
F
心が
G
枯れる、
E7
だから、
君
Am
がみんな
F
の
G
太陽にな
C
れ!
C7
G
F
運命は、
G
外から
E7
やってくる
Am
んじゃない
Am7
F
自分の
G
心の中で今も
C
育って
C7
るんだ。
F
人の
G
思いに
E7
敏感なま
Am
まの心を
F
一生咲かせ
Fm
続けれる人が
G
本当に「強
G/C
い人」な
G7
んだから。
あり
C
のま
G
まの
Am
君で
C
いい。
あり
F
のま
G
まの君
C
がいい。
言
C
葉や文
G
化や時代や
Am
力なんて
C
関
C7
係ない
F
自分の道
G
に目をそ
C
むけるな。
G/C
G
冬
C
を越え
G
れば
Am
春にな
C
る
C/G
。
寒
F
さを越え
G
た花が
C
咲く
C7
。
吹き
C
出し
G
光を放
Am
つ雪
C
柳
C/G
。
あり
F
のままが
G
いいんだか
Am
ら。
Am7
あり
F
のままで
G
いいんだ
C
よ。