閉じた光

歌:RADWIMPS 作詞・作曲:野田洋次郎

キー: 0

段組: 2

100%

フォント:

Em7
BPM=180  4/4拍子 -:4分音符 =:8分音符 >:アクセント
D
----
𝄀
----
𝄀
A/C♯
----
𝄀
----
𝄀
Bm
----
𝄀
----
𝄀
A
----
𝄀
----
𝄀
D
あなたにナニカ届けたくて 
A/C♯
声だけ持って走りました
Bm
ずっとずっと遠くまで 
A
そしたらナニカ忘れました
D
あなたをずっと想いました 
A/C♯
星がきれいに見えたんだ
Bm
そしたら僕は思い出した 
A
60億回目の息をした
D
----
𝄀
----
𝄀
A/C♯
----
𝄀
----
𝄀
Bm
----
𝄀
----
𝄀
A
----
𝄀
----
𝄀
D
----
𝄀
----
𝄀
A/C♯
----
𝄀
----
𝄀
Bm
----
𝄀
----
𝄀
A
----
𝄀
----
𝄀
D
生きてること」確かめたくて 
A/C♯
呼吸を少し 止めてみた
Bm
酸素は僕を望んでいた 
A
なんとなくすごく嬉しかった
D
遠くから声聞こえました 「
A/C♯
頑張れ」と言っていたんだ
じゃあ
Bm
誰より強くあればいい? 「
A
誰よりも強くなればいい」と
𝄀
F♯m
>==
笑っ
G
>
た時
𝄀
A
>==
代が
Bm
>
今 
𝄀
A
幾つもの
𝄀
Bm
命を奪った
𝄀
F♯m
>==
閉じ
G
>
𝄀
A
>==
瞼だ
Bm
>
けが 
𝄀
A
僕の弱さを
𝄀
Bm
知ってたんだ
G
輝いたあの
A
星も枯れ切っ
Bm
た僕も宇宙の道草
G
それだけでまた
A
明日も笑え
D/F♯
るような気
Bm
がしたんだ
G
降ってきたこの
A
痛みは笑って
Bm
た僕がよこした辻褄
G
それだけでまた
A
明日の僕を
D/F♯
好きでい
Bm
られる気
(D/C)
D/C
----
𝄀
---したん
𝄀
Bm
だ----
𝄀
----
𝄀
D
裸ラランランラランラ爛々ってな
A/C♯
具合で生きてみたいものです
Bm
すっからかんのころんのすってんころりんちょんのポン
って名
A
前で生まれてきたかったです (パパ)
(でも)
D
諦めて僕笑いました 
A/C♯
夢だけ置いて走りました
Bm
やでもナニカ目指さなくちゃで 苦
A
しい時こそ笑えだとかなんだ?
𝄀
F♯m
>==
笑っ
G
>
𝄀
A
>==
友が今日
Bm
>
も 「
𝄀
A
ちょっくら死んでく
𝄀
Bm
るわ」と言った
𝄀
F♯m
>==
そし
G
>
てい
𝄀
A
>==
つものよ
Bm
>
う 
𝄀
A
僕は左手を
𝄀
Bm
--
振った「
N.C.
--
またね」 
𝄀
G
消えてった今日
A
の友は今日生
Bm
まれてきた友の辻褄
G
それだけでまた
A
明日も笑え
D/F♯
るような気
Bm
がしちゃった
G
持ってきたこの
A
声はこんなこ
Bm
と言いたくなかったかな
G
置いてきたあの
A
夢はどこかで
D/F♯
喜んで
Bm
いるのか
(G)
G
----
𝄀
---ごめん
𝄀
D/F♯
な----
𝄀
---ごめん
𝄀
D/E
な----
𝄀
---ごめん
𝄀
D
な----
𝄀
----
𝄀
G
----
𝄀
----
𝄀
D/F♯
----
𝄀
----
𝄀
D/E
----
𝄀
----
𝄀
D/F♯
>>== ==>>
𝄀
N.C.
----
𝄁
G
----
𝄀
Asus4
----
𝄀
Bm
----
𝄀
Bm
----
𝄀
G
----
𝄀
Asus4
----
𝄀
D/F♯
----
𝄀
Bm
----
𝄀
G
----
𝄀
Asus4
----
𝄀
Bm
----
𝄀
Bm
----
𝄀
G
----
𝄀
Asus4
----
𝄀
D/F♯
----
𝄀
Bm
----
𝄀
E.Gt only
G
この地球(ほし)は何
A
億の夜を越
Bm
え まだ明日を見ようとする
G
そしたらね 僕
A
にもね 20
D/F♯
年目の夜を越せ
Bm
る気がする
in E.Ba & Dr
G
嫌いになるには
A
もう少しで 
Bm
好きになるには程遠くて
𝄀
G
まいことできた世
𝄀
A
-
>
だ 
N.C.
--
𝄀
in All
G
それでもね 上
A
手にね 生きて見
Bm
せる僕が好きだったりした
G
それだけでまた
A
いつまでも笑
D/F♯
えるような気
Bm
がしたんだ
G
降ってきた快
A
楽は泣いてい
Bm
た僕がよこした辻褄
𝄀
G
明日光ってた
𝄀
A
>-
星は
/B
/A
/F♯
(G)
𝄀
G
----
𝄀
----
𝄀
G
---僕
𝄀
G
--
を見
G/A
--
ていたん
(Dadd9)
𝄀
Dadd9
----
𝄀
----
𝄀
D
    
𝄀