BPM=132 4/4拍子 -:4分音符
半音下げ
C/E
内側からは
F
君にだけしか見
G
えないのに
Am
C/E
外からは僕
F
にしか見えないも
G
のはなーんだ
C
C/E
君からは決し
F
て離れようとは
G
しないのに
Am
C/E
僕からは平
F
気で離れてくも
G
のはなーんだ
C
C/E
----
Fadd9
----
C/G
----
Am7
----
C/E
----
Fadd9
----
C/G
----
C
----
C/E
僕が嘘をつ
F
いてもきっと分か
G
らないのに
Am
C/E
君が嘘をつ
F
くとすぐ分かるも
G
のはなーんだ
C
C/E
悲しい時は
F
無理して笑って
G
みせるのに
Am
C/E
嬉しい時は
F
涙を流すも
G
のはなーんだ
C
それ
C/E
は光ってい
Fadd9
た 見上げ
Gsus4
ると光ってい
Am7
た
眼の
C/E
前に降ってき
Fadd9
た それ
G
はまるで それ
Gsus4
は 君
G
は
真
C
夜中に架かる
G
虹のように
Am7
昼間に輝く
Fadd9
星のように
C/E
夏に降り注ぐ
Fadd9
雪のように それ
C
は それは
G
新しかった
砂
C
漠で観るシロク
G
マのように 都
Am7
会で観るオーロ
Fadd9
ラのように
火
C/E
星で観る生
Fadd9
命のよう
C
に それ
Gsus4
は それは
G
美しかったから
C/E
----
Fadd9
----
C/G
----
Am7
----
C/E
----
Fadd9
----
C/G
----
C
----
C/E
僕は声に出
Fadd9
してしか伝えら
Gsus4
れないのに
Am7
C/E
君は口に
Fadd9
せずとも話せる
Gsus4
人はだーれだ
C
C/E
君は生まれた
Fadd9
時にはすでに出
Gsus4
会ってるの
Am7
に
C/E
僕はやっと
Fadd9
この前出会えたも
Gsus4
のはなーんだ
C
C/E
君とは死ぬま
Fadd9
で別れる事は
Gsus4
ないと思うけど
Am7
僕に
C/E
はいつ別れがく
Fadd9
るかわからないも
Gsus4
のはなん
C
だ
C/E
だけどそれでも
Fadd9
いいと思えるも
Gsus4
のはなん
C
だ
C/E
だって
Fadd9
それだか
Dm7
ら
C/E
こそ出会えたも
Fadd9
のはなんだ
C
そう
C/E
だ 出会ったんだ
Fadd9
あの
Gsus4
時出会ったんだ
Am7
すべ
C/E
てになったんだ
Fadd9
それ
Gsus4
は まるで それ
G
は 君は
C
夏の次に春が
G
来るように
Am7
昼の次に朝が
Fadd9
来るように
C/E
梨の木に桜が
Fadd9
成るように 僕
C
の前に
G
現れたんだ
C
雲の上に雨が
G
降るように
Am7
瞳から鱗が落
Fadd9
ちるように
そ
C/E
のどれもがいとも
Fadd9
簡単に 起こ
C
るような気がし
G
てきたんだ
C/E
君はそいつを
Fadd9
嫌いになってし
G/D
まったと言う
Am
C/E
もう一緒には
Fadd9
いられない 消えて
C
ほしいと言
C
う
C/E
内側から見
Fadd9
たそいつを僕は
G/D
知らないけど
Am
C/E
外から見たそ
Fadd9
いつならよく知っ
C
ているから
C
C/E
半分しか知
Fadd9
らないままに答
Gsus4
えを出すのは
Am7
C/E
なんかすごくと
Fadd9
ても あまりに 勿
G
体ないから
C
C/E
外からずっと
Fadd9
見てた僕の
Gsus4
話を聞いてよ
Am7
C/E
一番近く
Fadd9
にいた僕が見て
G
た 君は それ
G
は 君は
真
C
夜中に架かる
G
虹のように
Am7
昼間に輝く
Fadd9
星のように
C/E
夏に降り注ぐ
Fadd9
雪のように それ
C
は それは
Gsus4
新しかっ
G
た
砂
C/E
漠で観るシロク
G
マのように 都
Am7
会で観るオーロ
Fadd9
ラのように
火
C/E
星で観る生
Fadd9
命のように それ
C
は それは
Gsus4
美しかっ
G
たから
C
--
Fadd9
--
C
----
C
--
Fadd9
--
G
--
C
--
C
--
Fadd9
--
C
----
C
--
Fadd9
--
G
--
C
--
C
--
Fadd9
--
C
----
C
--
Fadd9
--
G
--
C
--
<検索用> なぞなぞ