G
B7
Em
D
C
C
D
Bm
Em
C
D
G
Gsus4
G
鳴り止まぬ鼓
B7
動にその意味を見
Em
い出せ
D
ないま
C
まに
僕ら
Em
は明
D
日へ踏
C
み出す
G
幸福(しあわせ)ならそ
B7
こら中にあるよって
Em
誰
D
かが言
C
うけど
嘆く
Em
声は
D
今日も
C
響いてる
Em
潔癖の社会に
D
あやかって 手
C
をとり合うことは
B7
拒まれ続け
Em
孤独のホームに
D
並ぶ人々が
C
愛に飢えて
B7sus4
る
B7
ずっと
C
思い
D
描いた
Bm
夢の
Em
続きを
Am7
僕ら
D
は今も歩
G
いてい
B7
るんだ
混
C
迷の地
D
平線に
Bm
希望
Em
はなくても
C
明日を
D
信じ
Em
ながら
G
いつも気付かな
B7
いフリをしながら
Em
誰
D
か傷
C
付けて
似たよう
Em
な
D
傷を付け
C
られる
Dsus4
D
G
幸福ならい
B7
つかきっと来るよって
Em
D
話をした
C
後で
明日
Em
死んで
D
もいいような気
C
がしてる
Em
些細なプライドを
D
捨てたって 生
C
きてゆけることに
B7
大差ないさ
Em
孤独の手と手が
D
触れ合えた時に
C
愛は満ちて
B7sus4
く
B7
そっと
C
差しの
D
べられた
Bm
木漏れ
Em
日のような
Am7
出会い
D
が暗闇をて
G
らしてい
B7
るんだ
別
C
れた
D
人たちの
Bm
温も
Em
りさえも
C
今に
D
息づき
Em
ながら
「認め
C
ない」「解り合えない」「
B7
疑い合わなくちゃならない」
そう
Em
いうことに
D
縛られ
A7
て
誰が
C
ために鳴り響く 鐘
B7
の音色さえも
忘
Em
れた人
EmM7
々がま
Em7
た途
C♯m7-5
方に暮れてい
C
る
B7
C
D
Bm
Em
Am7
D
G
B7
C
D
Bm
Em
C
D
Em
きっと
C
生まれ
D
たときから
Bm
死ぬそ
Em
の日まで
Am7
誰がた
D
めに鐘は鳴
G
り続け
B7
てんだ
「僕
C
らはこ
D
こにいる」「
Bm
ここで
Em
生きてる」と
C
今も
D
左
Em
胸で
B7
ずっと
C
思い
D
描いた
Bm
夢の
Em
続きを
Am7
僕ら
D
は今も歩
G
いてい
B7
るんだ
混
C
迷の地
D
平線に
Bm
希望
Em
を描いて
C
明日を
D
信じ
Em
ながら
その
C
音色
D
を信じながら
C
Dsus4
D
C
D
Bm
Em
Am7
D
G
B7
C
D
Bm
Em
C
D
Em
…