Capo3
G
G
ただ隣に居てく
G/F♯
れりゃ
Em
いいよ 他に何も
Em/D
望ん
C
でいないよ 悩ま
Cm
ないでおくれよ
D
昨
G
日を後悔してし
G/F♯
まう
Em
なら とりあえず今
Em/D
を見
C
つめてごらんよ
ほら
Cm
笑ってごらんよ
D
Em
形
Em/D
無い
C
コトが
D
大事なんだって
G
知
Bm7
ってても
Em
僕ら
Em/D
触れ
C
られるもの
D
ばかり
Am
探し
D7
てる
G
明日君と駆け落ちするのも
G/F♯
いい
Em
二人だけで住むならどこが
Em/D
いい?
C
例えばの話だけど
D
君が望むな
Am
らすぐ
D7
連れてくよ
G
今日という日はただの今日だ
G/F♯
けど
Em
君が笑えば幸せにな
Em/D
るよ
C
ありのまんまでいいのさ
Cm
居てくれるだけでいいから
Em
G
D/F♯
Em
Em/D
G
通り雨の降り始
G/F♯
めは
Em
いつも 突然世界
Em/D
に途
C
方もない 影を
Cm
落とすけれど
D
G
ちょっと雨宿りする
G/F♯
ような
Em
日々 それも悪くな
Em/D
いと
C
思うから
焦ら
Cm
ないでいこうよ
D
Em
“幸
Em/D
せ
C
とはなん
D
だろう”だなん
G
て
Bm7
頭で
Em
考
Em/D
え出
C
せば底
D
なしの
Am
藪(やぶ)の
D7
中
G
あの雲が切れれば陽が射す
G/F♯
から
Em
そこに大きな虹が架かる
Em/D
から
C
今は陰るその顔も
D
微笑むときを
Am
ただ待っ
D7
てるから
G
今日という日はただの今日
G/F♯
だけど
Em
歩き出せば始まりの記
Em/D
念日
C
雨雲を切り裂くのは
Cm
木漏れ日のような笑顔
Em
Em
Cadd9
言葉
Bm7
並べたって意
Em
味が
EmM7
ないこと
Em7
A
Cadd9
泣いてた
Bm7
君の隣
Em
で気
EmM7
付いた
Em7
A
Cadd9
痛み分
D
け合えりゃど
Em
れほど
EmM7
いいだろう
Em7
と
A
Am
考えはする
Bm
けれどいつ
Cm
も何
F
も出来ない
G
D
Em
Em/D
C
D
G
いつだったけ僕ら出会った日
Em
二人だけで初めて遊んだ日
C
夜通し語り明かした後で
D
僕が君に
C
想いを
D
伝えた日
G
今日という日はただの今日だ
G/F♯
けど
Em
君がいるから楽しい
D7
毎日
C
笑えないならそれでいい
D
僕がおどけて見せたら
E
ゴメンよ
A
あの雲が切れれば陽が射す
A/G♯
から
F♯m
そこに大きな虹が架かる
F♯m/E
から
D
今は陰るその顔も
E
微笑むときを
D
ただ待っ
E
てるから
A
今日という日はただの今日だ
A/G♯
けど
F♯m
歩き出せば始まりの記
F♯m/E
念日
D
雨雲を切り裂くのは
Dm
木漏れ日のような笑顔
A
E
F♯m
C♯m
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D
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A
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