都
Dm
合よく映され
Am
てた錯覚 意
B♭
味を失った
F/A
言葉と自覚
ぽっ
Dm
かり空いたこの
Am
穴は二度と
B♭
返してと泣き
F/A
迷った路頭
Dm
もういらないから
Am
いると邪魔だから
B♭
言いはしないけど
F/A
聞こえてる
こ
Dm
の気持ちが理解
Am
できますか も
B♭
う嫌
C
だ
Dm
ずっと
Am
ずっと
B♭
続け
F
ばいいな
Dm
進む
Am
先の
B♭
甘い
F/A
幻想
Dm
ガラス
Am
越しの
B♭
微か
F
な光
Dm
絡ま
Am
って溶
B♭
ける吐
F/A
息
C
Dm
深い
Am
深い
B♭
眠りに
F/A
落ちた
Dm
腕の
Am
中で
B♭
描き
F/A
続けた
Dm
これが
Am
最初
B♭
で最
F/A
後の夢
Dm
無くな
Am
った
B♭
私の場
F/A
所
C
だって
Gm
信じてたんだ本気で
A
疑うなんて嫌で
Dm
離れていくような気
F
がしたんだ だけど
Gm
初めから全部嘘
A
近付いてなんかない
Gm
こんなに
Am
舞い上がって
B♭
馬鹿みた
C
い
愛
Dm
して
Am
た そう
B♭
伝えたの
F/A
は 釣り
Dm
上げ
Am
るための
B♭
エサです
C
か
玩
Dm
具箱
Am
の中
B♭
詰められ
F/A
て 飽き
Dm
たら
Am
捨てられ
B♭
るんです
F
か
フェ
Dm
イント 表は特別待遇 ひっ
B♭
くり返せば 利己主義態度
代わりはいく
Dm
らでもい
C
たんだって 気付かれた
B♭
人形は
F/A
即退場
Dm
並べられるもの
Am
比べられるもの
B♭
少し味見してす
F/A
ぐバイバイ
こ
Dm
の気持ちが理解
Am
できますか さ
B♭
ような
C
ら
Dm
逃げら
Am
れずに
B♭
ついた
F/A
傷跡
Dm
涙
Am
なんて
B♭
もう出て
F/A
こないや
Dm
綺麗
Am
な誘
B♭
いですら
F/A
全て
Dm
汚し
Am
て見て
B♭
しまうんだ
F/A
どう
C
して
Gm
扱いやすかっただけ
A
何でも思い通り
Dm
こんなにもなるまで
F/A
転がされた私
Gm
繰り返しの一粒
A
消耗品扱い
Gm
こんなに
Am
踊らされて
B♭
馬鹿みた
C
い
愛
Dm
して
Am
る そう
B♭
伝えたの
F/A
は 飼い
Dm
慣ら
Am
すための
B♭
エサです
C
か
散
Dm
々
Am
遊んだ
B♭
その後
F/A
は 捨て
Dm
ることす
Am
ら忘れ
B♭
るん
C
です
F/A
か
Dm
Am
B♭
F/A
Dm
Am
B♭
F/A
Dm
そんな
Am
軽い
B♭
フレーズ
F
なんだね
Dm
便利
Am
な道
B♭
具だっ
F
たんだね
Dm
どんな
Am
に後
B♭
悔したっ
F
て もう
Dm
元には
Am
戻らな
B♭
い
N.C.
愛
Dm
して
Am
た そう
B♭
伝えたの
F/A
は 釣り
Dm
上げ
Am
るための
B♭
エサでし
F/A
た
中
Dm
身な
Am
んかどう
B♭
でもよく
F/A
て 新
Dm
しいも
Am
のが欲し
B♭
かっただけ
愛
D♯m
して
A♯m
る そう
B
伝えたの
F♯
は 飼い
D♯m
慣ら
A♯m
すための
B
エサでし
C♯
た
あな
D♯m
たに
A♯m
とっては
B
遊びで
F♯
も 私
D♯m
は一
A♯m
生背負
B
い続け
F♯
る
都
D♯m
合よく映され
A♯m
てた錯覚 意
B
味を失った言
F♯
葉と自覚
ぽっ
D♯m
かり空いたこの
A♯m
穴は二度と 返
B
してと泣き迷
F♯
った路頭
D♯m
もういらないから
A♯m
いると邪魔だから
B
言いはしないけど
F♯
聞こえてる
こ
D♯m
の気持ちが理解
A♯m
できますか も
B
う
F♯
嫌だ
フェ
D♯m
イント 表は特
A♯m
別待遇 ひっ
B
くり返せば 利己
F♯
主義態度
代
D♯m
わりはいくらでもい
A♯m
たんだって 気
B
付かれた人形は
F♯
即退場
D♯m
並べられるもの
A♯m
比べられるもの
B
少し味見して
F♯
すぐバイバイ
こ
D♯m
の気持ちが理解
A♯m
できますか さ
B
よう
C♯
なら
D♯m