B
星流
C
ル
Am
B
巫女コ
C
ソ見
Am
ナバ
B
常夜
B
ノ
C
Am6
御子ヤ
C
秋
Am
津ノ
B
皇ト
C
ナル
Am
ラム
B
C
B
F♯
Bm
---- ----
GM7
---- ----
Bm
---- ----
GM7
---- ----
『It is a flower that did not wither, too short-lived to bear eternity.
what kind of influence did the interpretation of the Laurants have on the girl?』
Bm
♥忘却の森に踊る孤独と
GM7
♦悲シイ振リハ シナクテ良イノヨ?
Bm
♥月影に猫は死の夢を見る
GM7
♦心ノ奥ジャ 望ンデタ事デショ?
Bm
♥乖離するココロ と カラダの《律動(リズム)》
GM7
♦愛スル振リハ シナクテ良イノヨ?
Bm
♥夜の坂道を《死の衝動(タナトス)》が疾しる
GM7
♦幸0304ナンテ 拒ンデタ物デショ?
D
♥身体が 風のように
G
軽く 躍った
D
♥吐息が 羽のように
G
白く 弾んだ
♦《彼女(
A♭m
おんな)》ハ誰ゾ? 悲劇
D♭m
ノ《姫君(ヒロ
B
イン)》カ?
《死 を左右する選択 生(
A♭m
自由)》ヲ手ニシタ
D♭m
咎人
B
カ?
A♭m
少女ヲ律スル
D♭m
最後ノ
B
鎖
A♭m
想イ出ガ頬ニ
B
溢レ出
D♭m
ス―――
B
師を案
C
じ
Am
B
思はず
C
駈け
Am
き
B
秋の暮
B
れ
C
Am6
哀れぞ
C
君の
Am
B
独り
C
舞ふ
Am
影
B
C
B
♥―――――――――それから
Em
も杵瀬君
A
は
父の見舞
F♯m
い 足
B
繁く通ってくれ
Em
て
♥「!? 杵瀬君...」♠「やぁ、佐久夜さん...」
♥「...」♠「ご迷惑だったかな...?」
♥二人
A
の会話
D
も――徐々に... 徐々に...――
D
増
Em
え
D/F♯
て
♠「やぁ、佐久夜さん」♥「今日も来て! くれたんだ...」
♠「やっぱり、 ご迷惑なんじゃ...」♥「いえ... 全然... そんな...」
♥
A♭m
順調
G
に父の病(やま
G♭m
い) 治(な
B
お)るように 思え
E-5
た
E-5
が!?
A♭m
---- ----
G♭
---- ----
♥「ある晩秋の夜、その容態が急変し、
私は―――星空へと続く坂道を 駈け上がる事となる」
♠
A♭m
妾腹と蔑まれ 誰(だ
E
れ)からも 期
G♭
待されず
A♭m
生まれた意味を証すために 誰(だ
E
れ)であれ 捩
G♭
じ伏せた
Bm
跡継ぎを事故で喪った 本家
G
の掌 翻(ひ
A
るがえ)った裏
Bm
御世継ぎで揺れる皇籍に 旧(きゅ
G
う)宮家 返(か
A
え)り咲け
♦《彼(おと
A♭m
こ)》ハ誰ゾ? 護国(ごこ
D♭m
く)ノ《皇子(ヒー
B
ロー)》カ?
《静 を左右する権力 動(
A♭m
力)》ヲ手ニシタ 狂人(
D♭m
くる
B
びと)カ?
少年(しょ
A♭m
うねん)ガ制スル
D♭m
最初ノ
B
剣
A♭m
カビ臭イ首ガ 弾(は
B
じ)ケ飛
D♭m
ブ
B
我が心(ここ
C
ろ)
Am
B
人を
C
ば見
Am
るに
B
裏を見
B
つ
C
Am6
詩歌
C
ばか
Am
りぞ
B
慰
C
むと
Am
せば
B
C
B
♥―――――――――それから
Em
も 杵瀬君
A
は
日々の N e i n(ナイ
F♯m
ン) 指まめ?
B
に送ってくれ
Em
て
二人
A
の世界
D
も――徐々に... 徐々に...――
E♭m
近づ
C
く最中
♠
C♯m
神託
B
を識る勢力(せ
A
いりょく)
G♯m
が
♥婚姻を請う連中に
♠巫
F♯m
女を
B
押さえに
E
動き出
G♯m
す
♥無理を吹きかけ追い返す
♠
C♯m
どうせ妻(つ
B
ま)を娶(め
A
と)るなら
G♯m
ば
♥もし誰かに嫁ぐならば
♠予言(よげ
F♯m
ん)など関係(か
G♯m
けい)な
C♯m
く
C
B
B♭
♥身分など関係なく
♠寄り
A
添える
B
人が良
C♯sus4
い!
C♯
♥寄り添える人が良い!
Em
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増え続ける《人類の総数(人口)》 上がり続ける《生活水準(レベル)》
C
---- ----
D
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資源と食料を廻る 諍いは激化の一途
Em
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《疫病の世界的大流行(感染症)》なき世に 加速するのは軍靴
C
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D
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《簡易な指動作(スワイプ)》で消え去るのは 海の向こうの《大量虐殺(ジェノサイド)》
Em
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激動の《時代(とき)》を生きる 二人の物語は 鳥居の外側に