capo.2
G
--
F
--
G
----
×2
G
注ぐカップにい
C7
つものブラックコーヒ
G
ー
G
なにも変わらないい
C7
つもの「行ってき
G
ます」
C
押され
D
電車の
G
中
G7
C
なにもか
D
わらない毎
G
日
G7
が
C
どっかの
D
誰かの笑
Bm
顔っ
Em
て 目の
C
前の
Cm
人も
F
幸せにできてないの
D7
に
G
ありふれ
D
たこの
B7
日常
Em
がぼく
C
の未来や
G
心を不
A7
安にさせ
D7
る。
まだ
G
やりたい
D
ことがある
B7
んだけれ
Em
ど
笑
C
ってくれりゃ
Cm
それでい
G
い
G7
。
愛
C
が見えるのな
D
ら、そ
B7
の泪
Em
が見え
Cm
るはず
D
ないか
G
ら。
G
--
F
--
G
----
×2
G
お昼休みにい
C7
つもの定
G
食
G
残業だって変わらない意
C7
味のないチャイ
G
ム
C
短針が
D
まるで
G
秒針
G7
C
やっても
D
やっても終わら
G
な
G7
い
C
酔っぱらいと
D
一緒の
Bm
曇る
Em
窓
C
家のチャイ
Cm
ムを鳴
F
らせば「お疲れ
D7
様」
G
忘れそうに
D
なるんだ、
B7
いつだっ
Em
て。
追い
C
かけてた
G
夢の意
A7
味のこ
D7
と。
本
G
当になりた
D
いやりた
B7
いことっ
Em
て
笑顔
Cm
も泪も
D
共にするこ
G
と。
変
G
わっただ
D
なんて地
B7
元のやつ
Em
ら
お
C
前のおで
G
こに比
A7
べりゃまだま
D7
だ。
変
G
わるよ、俺
D
もシワが大
B7
分増えてき
Em
た。
変わ
Cm
らないものを
D
もったま
G
ま。
D7
G
ありふれ
D
たこの
B7
日常
Em
がぼく
C
の未来や
G
心を
A7
軽くす
D7
る。
G
誰かの
D
為だなんて
B7
うそっぱ
Em
ち。
自
Cm
分が気持ちよく
D
なりたいだ
G
け。
E7
ここ
C
が地獄で
D
も
B7
天国で
Em
も
C
愛がある
D
のな
G
ら
G7
、
きっ
C
と僕だっ
D
て君
B7
の笑顔
Em
に、つ
Cm
られて
D
笑うは
G
ず。
G
--
F
--
G
----
×2
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