BPM=92~94 4/4拍子(12/8拍子) -:4分音符 =:8分音符 >:アクセント
D/A
--
G/B
-
F♯7/A♯
-
Bm7
--
C
--
G
--
G♯dim
--
Asus4
--
A
--
G
いつになれば
G
解るのだろう
傷(き
F♯m7
ず)つけ傷つかぬ
Bm7
距離
Bm7/A
温(あ
G
たた)める為 良
G
かれと思って
互(た
F♯m7
が)いに近付(ち
F♯7/A♯
かづ)く僕(ぼ
Bm7
く)ら--
Bm7/A
--
まるで
Em7
ハリネズミ 近
A
付く度に
互(た
F♯m7
が)いのト
A♯dim
ゲ刺さって
Bm7
辛いのに
Asus4
明日(あす)は
E/G♯
なにか変
G
わると 惚(
F♯m7
ほう)けまた
Fdim
今日も
Em7
変わらず
近付(ち
E/G♯
かづ)き合い惹か
Asus4
れてい
A
く >>>
(N.C.)
===
N.C.
傷を
D
つけ合って それでも
A♯dim
近付いて
F♯7
深く刺
Bm7
さったトゲが 痛んで
CM7/A
温ま
D
る
今度
G
会える時(と
A
き)には
F♯m7
きっともっと器
Bm7
用に
Em7
解り合い
D/F♯
分かち合える
G
筈(はず)だか
A
ら
今日は
D
傷つけて 血を流(な
A♯dim
が)し合って
F♯7
脈を
Bm7
打っていると やっと解(わ
CM7/A
か)り合え
D
る
今度
G
会える時(と
A
き)には 瘡蓋(か
F♯m7
さぶた)
Bm7
になって
Em7
笑い合い 讃(
D/F♯
たた)え合って
G
繋が
A
れていく
D
--
Em7
--
D/F♯
--
A♯dim
--
Bm7
--
E/G♯
--
Asus4
--
A
--
G
撫で合ったような
G
触れ合ったような
お
D
互いのハリの先(さ
D
き)
G
いいね いいね いいね 数字(す
G
うじ)で値踏(ねぶ)んで
幸(し
D
あわ)せを
A/C♯
測る世
Bm7
界--
A
--
物
Em7
差しに足(あ
A
し)つけ
F♯m7
て片手
Bm7
に
Em7
携帯
F♯7
しながら
Bm7
泳がせて
D/A
-
D
嘘と
N.C.
本
Em7
当の
A
ボーダー
F♯m7
行き
F♯7/A♯
来し
Bm7
ながら
Em7
グレーな表情(ひょ
E/G♯
うじょう)で見
Asus4
つめない
A
で >>> >==
傷を
D
つけ合って それでも
A♯dim
近付いて
F♯7
嘘偽(うそいつ
Bm7
わ)りのない 温度
CM7/A
を感じ
D
て
今度
G
会える時(と
A
き)には 流(な
F♯7/A♯
が)した血の
Bm7
量も
Em7
ギャグになって
D/F♯
ネタになって
G
繋が
A
れていく
D
--
Em7
-
F♯m7
-
G
北風
A/G
は僕ら
F♯m7
の 身体(からだ)
F♯7/A♯
冷やすか
Bm7
ら--
Bm7/A
--
弱々(よわよ
Gm/A♯
わ)しい体
D/A
温を 掛
Gm
け合わせ
D/F♯
今日を
温(あ
F
たた)めてゆけるよう
A
に----
(2/4)
A
--
(4/4)
A
----
僕ら
D
寄り添って 傷を
F♯7sus4
つけ合っ
F♯7
て
好きの
Bm7
分 嫌いも 等しく
CM7
言い合え
D
る>>>
N.C.
ちょっと
G
面倒だ
A
けどね 欠
F♯m7
かせない一
Bm7
手間を
Em7
かけてやっと
D/F♯
解り合える筈(
G
はず)だか
A
ら
傷を
D
つけ合って それでも
F♯7
近付いて
F♯7/A♯
互いの
Bm7
歩幅分 魔法
CM7/A
が蕩(とろ)け
D
る
今度
G
会える時(と
A
き)には 瘡蓋(か
F♯7
さぶ
F♯7/A♯
た)
Bm7
になって
Em7
笑い合い 讃(
D/F♯
たた)え合って
G
繋が
A
れていく
D
--
A/C♯
--
Bm7
--紡(つ
F♯7
む)がれて
G
いく
D/F♯
--
Em7
--
A
--
G♯m7-5
->
G
>-
F♯m7
--
Fdim
--
Em7
----
A
----
D
--
Gm/D
--
D
--
Gm/D
--
D
--
Gm/D
--
D