Capo=1
|
Am
G6
|
FM7
Em
G6
|×4
人
Am
の忘れたれ
F
きし(歴史)に さ
G
れど人は知
C
る
G
きお
Am
く(記憶)の奥底
F
にある き
G
ざ(刻)ま
Em
れた咎
Am
の跡
G
弱
Am
き心のか
F
たわ(傍)らに
G
潜み続け
C
る
G
目に
Am
は見えないお
F
そ(恐)れに ひ
G
と(人)は
Em
鬼の名
Am
を知る
ただ
FM7
強く在り 故に
G6
遠く在り
人
Am
の生きる世をは
Am7
かな(儚)み
C
人
FM7
が恐れた
G6
強き者
鬼
Am
の名だ
G
け残
Am
す
|
Am
G6
|
FM7
Em
G6
|×4
人
Am
は及ばぬつ
F
よ(強)さに ま
G
さ(勝)る事は無
C
く
G
人
Am
は届かぬち
F
から(力)に お
G
そ(恐)れ
Em
を抱きふ
Am
る(震)える
G
いず
Am
れ人は知恵
F
を持ち つ
G
よ(強)き者を討
C
つ
G
弱
Am
き者は奪
F
われず ひ
G
と(人)は
Em
咎をき
Am
ざ(刻)んだ
恐
FM7
れる者を 届か
G6
ない者を
人
Am
は恐れに焼き
Am7
尽くす
C
弱
FM7
き者があ
G6
やま(過)つ業 果て
Am
にたも
G
と(袂)分か
Am
つ
ただ
FM7
強く在り 故に
G6
遠く在り
人
Am
の生きる世をは
Am7
かな(儚)み
C
ちか
FM7
ら(力)強き曲
G6
がらぬ者 擦れ
Am
違い
G
去り行
Am
く
|
Em
|
Em
|
FM7
|
FM7
|×2
砕け
Em
散った 歳月が重ね
FM7
た思いを
あ
Em
つ(萃)めて 握り締めても 零
FM7
れ 崩れて
そ
G
れでも 束の間の夢を ただ
Em
強く握りしめて
G6
|
Am
G6
|
FM7
Em
G6
|×4
時
FM7
は流れて 長い
G6
時を経て
かた
Am
ち(形)無き今にい
Am7
た(至)れど
C
人
FM7
よ心い
G6
つわ(偽)るなら 傍
Am
に鬼
G
は潜
Am
む
ただ
FM7
強く在り 故に
G6
遠く在り
人
Am
の生きる世をは
Am7
かな(儚)み
C
人
FM7
が恐れた
G6
強き者 鬼
Am
の名だ
G
け残
Am
す
今は
FM7
遠く在り 故に
G6
届かない
果て
Am
なる地にて人
Am7
を見る
C
恐
FM7
れ敬う
G6
強き名を 鬼
Am
と喩
G
え謳
Am
う
され
FM7
ど人は忘
G6
れ 今
Am
に鬼は消え
Am7
て
C
だけ
FM7
ど人は恐
G6
れ 今
Am
に鬼は潜
Am7
む
C
決し
FM7
て消えず絶え
G6
ず 決し
Am
て果てず朽ち
Am7
ず
C
長
FM7
い夜が明け
G6
る 萃
Am
う夢を想
Am7
う
C
|
FM7
|
G6
|
Am
|
Am7
C
|×3
|
FM7
|
G6
|
Am
|
Am
|