Capo:1
Em
--
D
--
C
--
D
--
Em
--
D
--
C
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Em
嗚呼
C
風が吹いた
G
D
僕らにはも
Em
う 追
C
いつけな
G
い 追い
D
つけやしない
Em
ビ
C
ルの隙
G
間 通
D
り抜けて
C
く「
D
人」
Em
嗚呼
C
雨がやんだ
G
いつ
D
しか僕も
Em
誰
C
かを睨
G
み 罵
D
倒する日々さ
Em
生
C
き抜けな
G
い 少
D
し生きづ
C
らい----
D
----
この
Em
ままで 逃げたく
C
なくて
東
G
京にすがりついては
D
泣きじゃ
Em
くって 言えやし
C
なくて
言いた
G
いことも言えないさ
D
この街では
Em
--
C
--
D
----
Em
--
C
--
D
----
Em
嗚呼
C
母は言った
G
「変
D
わらない
Em
で」
C
父は行った
G
「お
D
前らしく」
Em
忘
C
れていく
G
よ 消
D
えていく
C
よ「
D
声」
Em
嗚呼 踏
C
み潰し
G
た 空き
D
缶に転(こ)けた
Em
C
笑われては
G
笑
D
い返して
Em
いつ
C
まで経って
G
も 伸ば
D
されない腕(う
C
で)を
D
待って
染まり
Em
たくて 染められ
C
ちゃって
東
G
京の色で塗りつ
D
ぶして
ぐちゃぐちゃに
Em
なって 抜け出せ
C
なくなって
積
G
木みたいなビルをただ
D
壊したいだけ
C
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D
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Em
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D/F♯
--
C
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C
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D
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Em
--
D/F♯
--
G
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愛され
Em
たくて 愛せやし
C
なくて
東
G
京にしがみついては
D
笑いと
Em
ばして 言えやし
C
なくて
「帰
G
りたい帰りたい
D
帰りたい帰りたい」
だけど
Em
絶対 逃げられな
C
くて
東
G
京の街を踏み潰
D
して
一人で
Em
叫んで 寂しくて
C
泣いたって
誰
G
も助けてくれやし
D
ない----
D
----
D
--こ
D
の街では
Em
--
D
--
C
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D
-
Em
--
D
--
C
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