「ここが疑惑の狼欒大社か...」
G
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D
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C
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D
--
G
-- -- --
Em
-- -- --
D
-- -- --
C
-- -- --
D
--
D
-- --
『It is the love of a mother, plants cultivated with great care.
what kind of influence did the interpretation of the Laurants have on the girl?』
「潜入取材を試みた同業者達の話は、 一向に要領を得なかったが...」
「やはり... 夢で見た景色と...」
「ん!? あの生け垣の向こうの方か? 何やら妙な匂いがするなぁ?」
みんな
G
無邪気に
D
眠る 可愛(かわ
C
い)す
D
ぎる《私達の赤ちゃん(
G
baby)》
誰
Em
が早く伸
D
びるかな 背比(せ
C
いくら)べ《月下の日課(
Dsus4
moon
D
light)》
仄甘(ほ
B♭
のあま)い香(か
F
お)りを 夜
E♭
へ解き
F
放つ《世界にひとつだけの草(
B♭
herb)》
明日
E♭
へ想いを
Dm
馳せて おや
E♭
すみ《良い夢を!(
F
Good
B♭
Night!)》
E♭
特別な《品種改良(
F
Breeding)》
B♭
繊細な《水分補給(
A♭
Watering)》
E♭
一年中
F
が《夏色日和(Summer
B♭
Days)》
D
C/E
D/F♯
E♭
心配ない《育成電灯(
F
Grow light)》
B♭
問題ない《順風満帆(
A♭
All light)》
E♭
【彼のため ←
C/E
尽くしたい】
F
この気持ちこそが【
Cm/G
愛】なの
G
ね!?
お
A♭M7
前を 手
E♭
に入
Cm
れ俺は
Fsus4
月
B♭
を抱く
E♭
D♭
離さ
BM7
ねぇこんな《都合が良い女(いい
F♯
おん
D♯m
な)》そうそ
G♯sus4
ういね
C♯
ぇぜ?w
F♯
――ここ
F♯m
は...《司法の威光/無粋な衆目(ひ
E
るのヒカ
F♯m
リ)》
届(と
E
ど)かぬ場
F♯m
所... 誰(だ
E
れ)も知ら
D
ない...
二人(ふた
E
り)だけの《罪の楽園/愛の庭園(Ely
F♯sus4
si
F♯
on)》
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F
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E
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E♭
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E♭
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Dm
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A
--
D
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G
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C
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「そんなツラで睨むんじゃねぇよ。」「えぇ…」
「これ以上惚れさせてどうすんだ、おい! 愛してるぜ、姫子」
Em
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「しあわせ~♪」
「うわぁ! すごいスクープだ! 神聖な神社の社務所の裏庭で...」
「あ、あ、あああぁぁぁーっ!!!」