Cadd9
Cadd9
D
Em7
Em7
Dadd9
Am7
Am7
D
GM7
C
落ちていく砂時計ば
Em
かり見てるよ
C
さかさまにすればほらま
Em
た始まるよ
刻
Cadd9
んだだけ進
Bm
むじか
Em
ん(時間)に
いつ
F
か僕
D7/F♯
も入
G
れるか
Aadd9
な
A7
C
きみだけが過ぎ去ったさ
Em
か(坂)の途中は
C
あたたかな日だまりがい
Em
くつもできてた
僕
Cadd9
ひとりがここ
Bm
で優
Em
しい
あた
F
たかさ
D7/F♯
を思
G
い返
Aadd9
してる
A7sus4
きみ
Cadd9
だけをき
Em7
みだけを
Cadd9
好きで
G
いたよ
風
Cadd9
で目が
Em7
滲んで
Am7
遠く
G
なるよ
Em
いつまでも
C
覚えてる
D
なにもかも
G
変わっても
Em
ひとつだけ
C
ひとつだけ
D
ありふれた
G
ものだけど
Em
見せてやる
C
輝きに
D
満ちたその
G
ひとつ
D
だけ
Em
いつまでも
C
いつまでも
D
守っていく
G
C
肌寒い日が続く もう
Em
春なのに
C
目覚まし時計より早
Em
く起きた朝
三
Cadd9
人分のあ
Bm
さごは
Em
んを
作
F
るきみ
D7/F♯
がそこ
G
に立っ
Aadd9
てい
A7sus4
る
A7
きみ
Cadd9
だけが き
Em7
みだけが
Cadd9
そばにい
G
ないよ
昨
Cadd9
日まです
Em7
ぐそばで
Am7
僕を見
G
てたよ
Cadd9
Cadd9
Em7
Em7
Am7
Am7
GM7
き~み~
Cadd9
だけをき
Em7
みだけを
Cadd9
好きで
G
いたよ
きみ
Cadd9
だけとき
Em7
みだけと
Am7
歌う う
G
た(唄)だよ
僕
Cadd9
たちのぼ
Em7
く(僕)たちのき
Am7
ざ(刻)んだと
G
き(時)だよ
片
Cadd9
方だけ続
Em7
くなんて
Cadd9
僕はい
G
やだよ
Em
C
D
G
Em
C
D
G
(間奏は↓と同じ弾き方)
Em
いつまでも
C
覚えてる
D
この町が
G
変わっても
Em
どれだけの
C
悲しみと
D
出会うこと
G
になっても
Em
見せてやる
C
本当は
D
強かった
G
ときの
D
こと
Em
さあいくよ
C
歩きだす
D
坂の道
G
を