BPM=68~70 4/4拍子 -:4分音符
C
----
C/B
----
Am7
----
F
----
C
僕ら
C/B
の春は
Am7
今どの辺
Gsus4
り?
胸に
F
残る甘い
C/E
香りがさ
Dm7
よならを知
Gsus4
らせ
G
る
C
なんで
C/B
も無いよ
Am7
うな週末
Gsus4
は
笑い声(ご
F
え)がいつ
C/E
もより羨
Dm7
ましくな
Gsus4
るのでし
C
た--
C7
--
F
電球1つが
C/E
吊るされた
Dm7
6畳間
Dm7/G
の部屋
C
で--
C7
--
F
声にならない夜(よ
C/E
る)を書いた せ
Dm7
めて誰
D7
かの歌(う
Gsus4
た)になれば なんて
G
----
C
何度も何度も
C/B
消しては書いて
Am7
黒く濁った便箋(び
D7
んせん)の文字
F
言葉の
C/E
宇宙を た
Dm7
だ た
D7
だ 彷徨(さ
Gsus4
まよ)っ
G
た
C
隠れているのを
C/B
見つけられずに
Am7
今日もまた魔法(まほ
D7
う)が解ける
F
深い眠
C/E
りの中 君
Dm7
はどんな夢を
Gsus4
見てるの?
C
----
C/B
----
Am7
----
F
----
C
----
C/B
----
Am7
----
F
----
C
机
C/B
の隅に置
Am7
いたサボテン
Gsus4
は
器用
F
じゃない僕の日
C/E
々の中 君
Dm7
がくれた宝物(たか
Gsus4
らもの)
G
C
なんに
C/B
も無いよ
Am7
うな僕だった
Gsus4
だから嬉(う
F
れ)しくて何度(な
C/E
んど)も水(み
Dm7
ず)を
Gsus4
やっ
C
た----
「
F
不細工な形
C/E
になったね」笑(わ
Dm7
ら)う顔
Dm7/G
が愛し
C
い--
C7
--
F
いつか花が咲く
C/E
その日まで ど
Dm7
うか そ
D7
ばに居
Gsus4
て欲し
G
い
C
----
C/B
----
Am7
----
D7
----
F
----
C/E
----
Dm7
----
Gsus4
--
G
--
C
笑うと余計に
C/B
細くなる目も
Am7
何より先に眠(ね
D7
む)ってしまうこ
F
とも
僕の幸(し
C/E
あわ)せの理
Dm7
由の1(ひ
D7
と)つにな
Gsus4
ってい
G
く
C
時間が経つたび
C/B
変わってくけど
Am7
その度にまた笑(わ
D7
ら)えるはず
F
それが
C/E
良いんだ
Dm7
--
D7
--
Gsus4
--
G
--
C
何度も何度も
C/B
消しては書いて
Am7
黒く濁った便箋(び
D7
んせん)の文字
F
僕を
C/E
見つけてく
Dm7
れて本当(ほ
D7
んとう)にあ
Gsus4
りがと
G
う
C
守っているようで
C/B
守られている
Am7
僕は君を好き
D7
になって良か
F
った
君が
C/E
いることそれ
Dm7
は 僕
D7
が生きて
Gsus4
る 証(あ
G
かし)だ
C
----
C/B
----
Am7
----
Gsus4
----
F
----
C/E
----
Dm7
----
Gsus4
--
G
--
C
----
C/B
----
Am7
----
F
----
C