4/4拍子 -:8分音符
BPM=
Key: F
幸(しあ
F
わ)せな思
F/A
い出をギュッと
A♯
C
固めて
Gm
さ飴
C7
玉にした
F
F7
食べ
A♯
ないでずっと
C
取っ
Fadd9
ておきたくて
Gm
飾
A♯
って眺めてたくて
C
それ
F
でももう賞
F/A
味期限が
A♯
C
あと少
Gm
しで来
C7
ちゃうから
F
F7
「食べ
A♯
れる内に
C
腐
Fadd9
らぬ内に
Gm
」
そう
A♯
言って口に
C
放り込んだ
F
いっぱ
A♯
いに広がる
C
甘みが 増
A♯
すのに反比
F
例して
そ
A♯
れは小さく
C
小さくな
F
って
F7
いった
や
A♯
がて全て溶
C
け切ったら
A♯
残ったのはあ
F
の時に
拾(ひ
A♯
ろ)わなかった
C
不純物と
Cm
雑味だけ
Dm
Key: C
それ
C
はまる
C/E
で飴
F
玉のよう
G
に
溶け
Am
てなく
Em
なってしまう
Dm
もの
G
でした
C
いつ
C
までで
C/E
も味
F
わってたく
G
て
舌
Am
の先
Em
で転が
Dm
さず
G
にいた
C
それでも当
F
たり前のよ
G
うに溶け
G♯dim
て いつしか
Am
消え
F
て無くなって
G
しまった
C
----
C/E
----
F
----
G
----
Am
----
Em
----
Dm
--
G
--
C
--
A♯
--
Key: F
何
F
もない平
F/A
凡な日々
A♯
C
それでも
Gm
さ 構
C7
わないけど
F
F7
しょっ
A♯
ぱい物を
C
食べ
Fadd9
過ぎたせいか
Gm
甘
A♯
いお菓子を
C
食べたくなる
F
今迄(いまま
A♯
で)の人生で
C
1番輝(か
A♯
がや)いてたあ
F
の頃を
思(お
A♯
も)い出しなが
C
ら帰る1
F
人
F7
部屋
「あ
A♯
の頃はよかっ
C
たな」って 「あ
A♯
の日に戻り
F
たい」って
棚(た
A♯
な)の上のガ
C
ラス瓶に
Cm
手を伸ばす
Dm
Key: C
それ
C
はあの
C/E
日食べ
F
きれなかっ
G
た
随
Am
分色
Em
褪せた飴
Dm
のカ
G
ケラ
C
上
C
に掲
C/E
げ光(ひか
F
り)に透かせ
G
ば
淡
Am
く輝(かが
Em
や)いてるよう
Dm
に見
G
えた
C
大事に保
F
存してい
G
たら腐っ
Gdim
てしまったのに
Am
捨て
F
ることもでき
G
なかった
C
----
C7
----
交
F
わした秘密の約束(や
G
くそく)は メ
Dm
ロンの味
G
授
F
業中描いたラ
G
クガキは コ
Dm
ーラの
G
味
C
ず
F
っと好きだった
G
あの子は イ
Dm
チゴの味
G
F
どうして 今
G
こんなに 無
Dm
味無臭にな
CM7
ったのだろ
E7
う
それ
C
はまる
C/E
で飴
F
玉のよう
G
に
溶け
Am
てなく
Em
なってしまう
Dm
もの
G
でした
C
いつ
C
までで
C/E
も味
F
わってたく
G
て
舌
Am
の先
Em
で転が
Dm
さず
G
にいた
C
例えお腹(な
F
か)を壊し
G
ても構
G♯dim
わないって
Am
味
F
が無くならな
G
い内に
C
F♯m7-5
消
Dm
費期限が来
G
る前に
C
----
C/E
----
F
----
G
----
Am
----
Em
----
Dm
--
G
--
C
--
Cadd9
--
C
----
C/E
----
F
----
G
----
Am
----
Em
----
Dm
--
G
--
C
--
A♯
--
Key: F
味
F
気ない僕
F/A
の毎日
A♯
C
固めて
Gm
さ 飴
C7
玉にした
F
F7
いつ
A♯
か食べたら
C
素敵(すて
Fadd9
き)な味に
Gm
変わ
A♯
っていると
C
信じて
F