BPM=124 -:8分音符
半音下げ (原曲キー:移調-1)
N.C.
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N.C.
---- ----
N.C.
---- ----
N.C.
---- ----
Am
---- ----
Am
---- ----
Am
---- ----
Am
---- ----
Am
---- --
B♭
--
Am
---- --
B♭
-
Gm
-
Am
---- --
B♭
--
Am
---- ----
Am
---- --
B♭
--
Am
---- --
B♭
-
Gm
-
Am
---- --
B♭
--
Am
---- ----
Am
いよいよ始まりました
B♭
引っ張り
Am
ました お待たせ致し
B♭
ました
騙(だ
Am
ま)し騙しで 改め
B♭
まして
Am
自己紹介からはじめ
Gm
させて
Am
いただきます
まず解説
B♭
です お迎(む
Am
か)えするのはそう神様
B♭
です
御歳(おん
Am
とし)、今年2011
B♭
歳 一
Am
切合切のこの世
B♭
界を
Am
作りあげた大先
B♭
輩
して
Am
やったり顔の万々
B♭
歳 御苦
Am
労様です 御馳走様
B♭
です 実
Am
況は私仏
Gm
様です
Am
今日お送りする人生
B♭
ゲームは
Am
アジアの島国、日本
B♭
です
いつ
Am
ものようにノリノ
B♭
リで お
Am
届けしたいと思ってお
B♭
ります
Am
まずはじっくり見ていき
B♭
ましょうか
Am
彼らの生き様がどん
B♭
なもんか
Am
言ったそばから どうも
B♭
おかしな
Am
ことが起こってるようだな
B♭
どうやら
Am
---- --
B♭
--
Am
---- -
B♭
--
Gm
-
Am
---- --
B♭
--
Am
---- ----
Am
おーっと彼は今まさに 首吊
Am
ろうと下げた紐を手に
震え
Am
る手には何やら迷いが 伺(うかが)
Am
えどももう後にゃ引けぬか
そこ
Am
3カメさん 彼の中に、顔
Am
に 寄ってってよもっといって
心
Am
拍数で 声もかき消されそう
Am
ですが 耳すましてみようね--
N.C.
---- ----
「もう
Am
無理、不可、否 こんな
B♭
場所に一秒(い
Am
ちびょう)だっていられるわけ
B♭
な
Gm
い
Am
今必要なのは酸
B♭
素じゃない
Am
ここにないこの世のどこ
Gm
にもない
Am
死んだら負け 知る
B♭
か黙れ
Am
今更勝つ気などある
B♭
かよ
Gm
ボケ
Am
死ぬ勇気があるんなら
B♭
どーとか
Am
こーとか
もう怖いもんなどないんだ
Am
って だからなんだってできる
なんだ
B♭
ってそんな 嘘ば
C
っか言えんだ?
からか
Dm
ってんならば わか
B♭
ったからさ
人は
Am
ズブズブに ジブンに夢中
嫌んな
Am
ってばかり 頑張って悟り
踏ん張
B♭
ってみたとこで ま
C
た一人で
祈
Dm
ってみたり も思
B♭
ってるより…」
ここで
Am
音声が途切れ
B♭
ました
Am
---- --
B♭
--
Am
---- -
B♭
--
Gm
-
Am
---- --
B♭
--
Am
---- ----
Am
---- --
B♭
--
Am
---- -
B♭
--
Gm
-
Am
---- --
B♭
--
Am
---- ----
我
Am
々は彼らの遥か上空の 彼方(か
Am
なた)天空のさらに時空の先(さ
Am
き)の
銀河のネット裏に 実況(じっきょ
Am
う)席設けてますゆえに
今日も
Am
高みの見物と
B♭
さぁさ
Am
皆で参りましょ
B♭
こんな
Am
星に産み堕とされなかっ
B♭
たことを
Am
皆で喜びましょ
Am
あらあら ほんと
B♭
ヤダヤダ てんで
Am
馬鹿馬鹿 もう駄
B♭
目だこりゃ
ついに
Am
来たのねここまで
B♭
彼らは 100万年(ま
Am
んねん)の月日
消
B♭
えることのない
Am
汚物 大量の
B♭
使用済み廃
Am
棄物 つまりは大量(た
B♭
いりょう)破壊兵
Am
器物
を核も卑(い
B♭
や)しくも 生み続(つ
Am
づ)けしたり顔満足(ま
B♭
んぞく)げ
奇
Am
形、奇病 自らの子と言
Am
えども 忌み嫌うほどの
我が子
Am
の壊れよう ガラクタのよう さぁど
Am
こから切り落としてあげよう
もう
Am
神様こ
B♭
こいらで ひ
Am
と言まとめて頂(い
B♭
ただ)いて
「死
Am
なない程度に賢(
B♭
かしこ)くて 生き延
Am
びれぬ程度にバカな」僕ら
なんだ
Am
ってことなら わか
G
ってるんだ
でも
B♭
なんてこった 嘘ば
C
っかなんだ
からか
Dm
ってんならば わか
B♭
ったからさ
人は
Am
ズブズブに 自分に夢中
嫌ん
Am
なってばかり 頑張
G
って悟り
踏ん張
B♭
ってみても いつだ
C
ってひとりで
祈
Dm
ってみたり も思
B♭
ってるより
人は
Am
ブクブクに 「ボク」に夢中
Am
---- --
N.C.
(ah--
Am
---- ----
Am
---- --
N.C.
ah)--
Am
---- ----
過去
Am
2000年ちょいに亘(
B♭
わた)ってお送り
Am
してきた人生
B♭
ゲームですが
全(まっ
Am
た)く進歩が見て
B♭
とれません もう
Am
空いた口が塞
B♭
がりません
今
Am
回も失敗
B♭
作 って
Am
ことで一段
B♭
落
だって
Am
仕方がない 致
B♭
し方がない 直
Am
し方がない 話
B♭
したくもない
ほら
Am
また一人
B♭
膝をつき 我
Am
らに向かって必
B♭
死の祈り
「神
Am
様、神様、
B♭
仏様 どう
Am
かこの願いお叶
B♭
えください」
神「
Am
どうしよう」 仏「ちょっと待ってよ」
B♭
神「叶(か
Am
な)えちゃおう」 仏「だから待てって」
神「なん
B♭
だよ
Am
口を挟(はさ)むなよ 関係ねー
B♭
だろ」
仏「
Am
関係あんだよ」
神「なんだと?
B♭
神様
Am
どうかお願いって言ってんだろ
B♭
が」
仏「仏(ほ
Am
とけ)様とも言ってんだろが」
神「
B♭
一
Am
回だろ 俺は二回だぞ」
仏「回
B♭
数
Am
じゃねぇーよ」 神「なんだよ タイプか?
G
あの子が」
仏「
Am
うるせー やんのか」
神「やったるよ
B♭
我が
Am
信者達よ出合えー出合えー
B♭
我が
Am
力ここに見せつけたまえ」
仏「菩薩(
B♭
ぼさ
Am
つ)の怒りを くらえーくらえー」
N.C.
---- ----
N.C.
---- ----
N.C.
----
間違
Am
ってるんだって わかってるん
G
だ
でもな
B♭
んてこった 嘘ば
C
っかなんだ
からか
Dm
ってんならば わか
B♭
ったからさ
人は
Am
ズブズブに 自分に夢中
嫌んな
Am
ってばかり 頑張
G
って悟り
踏ん張
B♭
ってみたとこで ま
C
た一人で
祈
Dm
ってみたり も思
B♭
ってるより
人は
Am
ブクブクに 「ボク」に夢中
Am
---- --
B♭
--
Am
---- -
B♭
--
Gm
-
Am
---- --
B♭
--
Am
---- ----
Am
---- --
B♭
--
Am
---- --
B♭
-
Gm
-
Am
---- --
B♭
--
Am
---- ----
Am