BPM=192 4/4拍子
Am
|
Em
|
Am
|
Em
G
|
Am
|
Em
|
Am
Dm
|
Em
|
Am
F
|
G
E
|
Am
F
|
Dm
E
|
Am
F
|
G
E
|
Am
F
|
Dm
E
|
E
|
Em
寄ってらっしゃい
F
来てらっしゃい 待ち
Em
に待った今日は
F
学芸会
みんな
E
切磋琢磨して
F
力合わせて
C
作り上げてきた
G
一大舞台
Em
ちょっと待って
F
そうだっけ? なぜに
Em
ここに俺はい
F
るんだっけ
さぁさぁ
Em
列になって
F
胸を張って
C
幕が降ろ
G
された
Em
与え
F
られた
G
役名
F
は
Em
変哲もない
F
ただの『
G
少年
F
D』
Em
望ん
F
でなどい
G
ないの
F
に 群れ
Em
の中
F
に 舞
G
台上
Am
に
上げられたはいいけど 脇役を任された少年D
先生 僕は僕の世界では 誰が
G
なんと
A♭
言おうと
A
主人公です
F♯
この世
Bm
界では僕は
A
少年D 名
Em
前も持たない
F♯
少年D
台
Bm
詞はひとつ「お
A
やすみなさい」 そう
Em
僕がいなくても
C♯
始まる舞
F♯
台の
Bm
端っこに立った
A
少年D
Em
誰も彼なんか
F♯
見ちゃいない
で
Bm
も僕にとっては
A
VIP そう
G
僕がいないと始まんないんだよ
FM7
僕の世界は
N.C.
Am
F
|
G
E
|
Am
F
|
Dm
E
|
Am
F
|
G
E
|
Am
F
|
N.C.
|
Em
待ってました お
F
出ましだ ついに
Em
来た 出番だ
F
道あけな
皆
E
々様 俺様のお
F
通りだ ガンガ
C
ンとライト 照らし
G
ておくれよ
Em
何言ってんの?
F
言っちゃってんの まだ
Em
サンタはソリに
F
乗ってんの?
それは
Em
君の世界の
F
話でしょ? 現
C
実の中の
G
話はこう
い
Em
てもいなくても
F
一緒なの どうこう
Em
言える立場
F
にいないの
主役
E
の子に当てられた
F
光からわずか
C
に漏れた
G
微かな明かりが
Em
僕の照明
F
ここにいる証明
Em
人様のおこぼれで
F
生きれて光栄
って
E
思いなさい
F
演じなさい
C
胸張って脇を
G
固めなさい
「
Em
こうな
F
れば」と
G
呟い
F
て ついに
Em
は狂い
F
だした
G
少年
F
D
Em
予想
F
だにしな
G
い事態
F
に 舞
Em
台上は
F
もはや
G
独壇
Am
場
逃げ惑う群れの中 あえなく捕らえられた少年D
先生 これで晴れてこの僕が 誰が何と言おうと主人公です
この世
Bm
界では僕は
A
少年D 名
Em
前も知らない
F♯
少年D
台
Bm
詞はひとつ「お
A
やすみなさい」 そう
Em
僕がいなくても
C♯
始まる舞
F♯
台の
端っこに立った少年D 誰も僕なんか見ちゃいない
でも彼にとってはVIP そう
G
僕がいたって もしもいなくたって
違いなどないって? んなわけないって
A
僕がいないとこうなんないんだって
F♯
G
Em
学芸会は大失敗で大失態の反省会
Em
もう何なんだい?どうしたんだい?
Em
一体全体何がしたいんだい?
Em
とんだ厄介だ 何百回と何万回と謝らんかい
Em
もう一回の最終回で大挽回を皆に誓いなさい
この世
D/F♯
界では僕は
G
少年D 名
D/F♯
前も持たない
A/E
少年
A/B
D
Bm
台詞はひとつ「お
A
やすみなさい」
そう
G
僕がいなくても始まる舞台の
端っこに立った少年D 誰一人彼など見ちゃいない
でも僕にとってはVIP
そう
G
僕がいないと始まんないんだよ
G
僕がいなくても始まる世界
でも
Em
僕がい
F♯m
ないと
G
始まんな
A
いんだよ
B♭
僕の世界は
季
Em
節巡って
F
秋になって 待ち
Em
に待った今日は
F
運動会
さぁさぁ
Em
位置について
F
ヨーイ、ドンで