BPM=152 4/4拍子 -:8分音符 >:アクセント
D
----
A
----
E
----
F♯m
----
D
---- ---
E
-
---- ----
D
---- ----
A
---- ----
E
---- ----
F♯m
---- ----
D
---- ----
A
---- ----
E
---- ----
F♯m
---- ----
D
時代遅れの電波塔が
A
突き刺す空は曇ったままで
E
晴れることは
Fdim
ないような気
F♯m
がしていた
F♯m
---- ->->
D
明けない夜が無いというなら
A
落ちない陽も無いということだと
E
理屈で期
Fdim
待を覆い隠(か
F♯m
く)してさ
F♯m
---- ----
バ
D
リケードのように構(か
F♯m
ま)えた皮肉も そ
D
れは軽々と飛
E
び越えてき
E
た-
---
E
--
N.C.
降
A
るかわからない
Fdim
雨に怯えて
F♯m
傘を差して
C♯m
歩いてた僕は
D
宝石を散り
C♯m
ばめた
F♯m
ような 星空(ほ
Bm
しぞら)を見落と
E
してきた
巡(め
A/C♯
ぐ)るめくるめく
D
日々の彩りに
E
目を逸
E/F
らして
F♯m
た僕に
G
届いた
D
君の音が
C♯m
響い
F♯m
たんだ そ
Bm
の日から傘
E
はもう捨てたよ
D
->>> >
A
>>>
E
->>> >
F♯m
>>>
D
->>> >
A
>>>
Bm
->>> >
A/C♯
>>>
D
声にならない言葉は増えて
A
伝えきれない気持ちは増えて
E
零れ落ちた
Fdim
感情は流(な
F♯m
が)れていく
F♯m
---- ->--
D
蒸発して消えるだ
F♯m
けだったそいつを 君(き
D
み)のその両手が掬(す
E
く)ってくれたん
E
だ-
---
E
--
N.C.
来
A
るかわからない
Fdim
終末の日よりも
F♯m
君と生きる
C♯m
今日に意味があるよ
D
空席のまま
C♯m
忘れ
F♯m
ていた 心(こ
Bm
ころ)の奥 埋め
E
てくもの
"巡(め
A/C♯
ぐ)り会うため
D
生まれた"だなんて
E
言える
E/F
ほど強(つ
F♯m
よ)くはな
G
いけど
D
君の音が
C♯m
響い
F♯m
たんだ そ
Bm
の日からすべ
E
て変わってくよ
D
遠回
E
りしてきたけど
F♯m
今こ
Bm
の場所が僕
C♯m
の全てだから
G
---- ----
E
---- ----
N.C.
---- ----
降
A
るかわからない
Fdim
雨なんかよりも
F♯m
来るかわから
C♯m
ない終末よりも
D
ただ信じたい
C♯m
ものが
F♯m
あるよ 信(し
Bm
ん)じられるもの
E
があるよ
遥(は
A
る)か彼方霞(かす)
Fdim
んでた幻は
F♯m
澄み渡り実像(じ
C♯m
つぞう)を結んだ
D
まだ手は届
C♯m
かなく
F♯m
たって 足(あ
Bm
し)は動く 鼓動(こど
E
う)は続く
巡(め
A/C♯
ぐ)るめくるめく
D
日々の彩りに
E
もう二
E/F
度と目
F♯m
を逸らさ
G
ぬように
D
---- ----
C♯m
---
F♯m
- ----
君(き
Bm
み)の音が鳴
E
り止まぬように
F♯m
----
Fdim
----
F♯m7/E
----
B7/D♯
----
君(き
D
み)の音が鳴
E
り止ま
E
ぬよ
N.C.
うに
D
---- ----
A
---- ----
E
---- ----
F♯m
---- ----
D
---- ----
A
---- ----
E
---- ----
F♯m
---- ----
D