北
Aadd9
極星に手を伸ばしてみた いつ
Dadd9
だって変わらずある光
不
E
安や迷いを消し去るための 子
Dadd9
供じみた僕の願いだ
あ
Add9
の光に触れたいんじゃなくて ここ
Dadd9
にいるってことを確かめたいんだ
地
E
上の星はギラついていて
Dadd9
僕の目にはき
E
れいすぎんだ
よ
F♯m
うこそあ
F♯mM7
せりと 不
F♯m7
安に満ちた
D♯m7
世界へ
Bm7
それぞれの
C♯m7
幕が開く 生き
D
ていく こ
D♯dim
の瞬
E
間が舞
G
台さ!
Aadd9
僕たちは選んだ道
Dadd9
一歩ずつ踏みしめながら
明
E
日は輝く
Fdim
自分を
F♯m
描きな
E
がら今
D
日をし
E
のぐ
Aadd9
夢に見た場所と現実は
Dadd9
何もかも違っているけど
「いつ
E
までもここに
D
はいな
A
い」
忘
Bm7
れない
C♯m7
限り
D
前に
E
進める
Aadd9
さ
北極星に目を凝らしてみた
いつだって変わらずある光
それでも雲に隠れてしまって
見えないこともたまにはあるんだ
あの光が届かなくたって
自分のこと疑わないように
選んだ場所が間違いじゃないって
言えるほどに強くなりたいな
心と体が 変わり続ける世界で
この想い 変わらない
誰にも理解されなくたっていいんだ
僕たちは選んだ道
一歩ずつ踏みしめながら
信じてもらえる明日を
描きながら今日をしのぐのさ
強がっていた 迷うのは
許されないことだと
思っていたけれど
立ち止まり振り返れば
共に歩く仲間がいて
その優しさに触れたら
いつのまにか前に進めるさ
僕たちは選んだ道
一歩ずつ踏みしめながら
明日は輝く自分を
描きながら今日をしのぐ
夢に見た場所と現実は
何もかも違っているけど
「いつまでもここにはいない」
忘れない限り前に進めるさ