capo.4
「
C
理
G/B
由
Am7
が
G
F
必
G
要な
C
ら
C7
も
F
う生き
C
てちゃ
Dm7
いないだ
G
ろ」瞬(ま
C
ばた)
G/B
き
Am7
多めに
Am!
誰(だ
F
れ)かを
G
通し
C
て言
Dm7
い聞
G
かせて
C
る
C
シーン
G/B
や酒(さ
Am7
け)や
N.C.
人が
F
変
G
われ
C
ば語尾は変わ
F
り鼻で笑
C
いながらの
Dm7
時は煙(け
G
むり)をくゆらせ
C
た
C7
F
“愛”や“寂(さ
C
み)しさ”を馬
Em
鹿にしてたの
Am
は
FM7/C
金や人脈(じんみゃ
F♯m7-5
く)でしかどう
Bm7-5
にもならんと妄
C7
信して
G7
たので
“
FM7
神”や“星(ほ
C
し)”に祈(い
E7
の)らなかったの
Am
は
A7
習
B♭
慣がなかったわけじゃない、ただ常(つ
G
ね)に望まなかっ
G7
ただけ
E7
---
追い
Am
かけ
F
て追い
G
かけ
C
て辿(た
G
ど)り着い
Am
たそ
FM7/C
の
Dm7
場所
G6
はいつのまに
Am
かいつの
F
まにか意
G
味の域
C
を出て
G
行って
火
Am
照る身体に水
F
たまりはちゃんと僕(ぼ
G
く)らを馬
F
鹿に
G
させ
C
る
F
心が立
G
ち上が
C
る、こ
F
の意味だ
G
け知って
C
る。
C
(る)----
×4
「
C
あ
G/B
の日
Am7
の
G
F
キ
G
ラキ
C
ラ
C7
F
した目
C
は
Dm7
覚えて
G
る」
C
い
G/B
つの
Am7
日
N.C.
かそうぶ
F
ん殴ら
G
れたの
C
はこ
Dm7
の汚
G
れた
C
手
FM7/C
“金”や“人
F♯m7-5
脈”でどう
Bm7-5
にもならな
C7
かったのは信(し
Gm7
ん)じ切れなかった
C7
こととそいつ
FM7/C
らを馬鹿にし
G7
たこと
FM7
“ただ常(つ
C
ね)に望(の
E7
ぞ)めなかっ
Am7
た”
A7
のは、弱(よ
B♭
わ)さ以上に信じ切れなかったこ
G
と、でもも
G7
うこれを知ってる
----
----
----
--
E7
-
追い
Am
かけ
F
て追い
G
かけ
C
て振
G
り返っ
Am
たそ
FM7/C
の
Dm7
道
G6
は
いつかの自
Am
分たちが泣い
F
たり笑ったり こ
G
の道が、あ
C
の喜怒哀(あ
G
い)楽が、今(い
F
ま)の僕の
G
両足
C
だ。
誰(だ
F
れ)かが治(な
G
お)そう
C
として
F
も消えな
G
い痛み
C
だ----
----
FM7/C
----
----
F♯m7-5
----
----
G6
----
----
G♯m7-5
----
----
AmM7
----
----
Bm7-5
----
----
A7-9
----
----
E7
----
----
----
----
“孤
F
独”に通り過ぎる罪と悔しさ 不
G
正解のままでも続く未来
ク
B♭
ローゼットやドアノブを“今”の最後(さ
G
いご)に “今”の最後(さ
G
いご)にし
G
たくな
C
い
C
(い)----
----
Fadd9
----
----
C
----
----
Fadd9
----
----
----
---
生き
Am
抜い
F
て生き
G
抜い
C
て辿(た
G
ど)り着い
Am
たそ
FM7/C
の
Dm7
今
G6
はいつのまに
Am
かいつの
F
まにか意
G
味の域
C
を出て
G
行って
への
Am
字くちで歯食い
F
しばって、
G
泣きながら
F
飯
G
を食
C
う「
F
あーう
G
まい
C
なぁ」
F
生き
G
てん
C
なぁ。
----
「
C
理
G/B
由
Am7
が
G
F
必
G
要な
C
ら
C7
も
F
う生き
C
てちゃい
Dm7
けないだ
G
ろ」
C
無意
G/B
味な人生(じ
Am7
んせい)
F
なん
G
てな
C
い。
F
生
G
きて
C
る
F
だけで
G
丸儲
C
け。
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