僕と君の全てでロックンロールと呼ぶことにした

歌・作詞・作曲:赤飯

キー: 0

段組: 2

100%

フォント:

Em7

速さ: 3

4/4拍子  -:4分音符
D
--
F♯
--
𝄀
Bm
----
𝄀
G
--
F♯
--
𝄀
Bm
----
𝄀
D
--
F♯
--
𝄀
Bm
----
𝄀
G
--
F♯
--
𝄀
Bm
----
𝄀
D
誰かが
F♯
言った幸
Bm
福論は
レジの
G
横の
D
ガムと並んでた
D
誰かのた
F♯
めの人
Bm
生論は
G
本屋の百円
A
棚にあった
D
人間は
F♯
恋と
Bm
革命のために
G
まれて
A
きたと誰
D
かが言った
D
僕はそ
F♯
のどちら
Bm
にもなれず
君の
G
A
顔だけ
D
見ていた
G
ロックンロールなん
A
て言葉は
F♯7
こにでも転
Bm
がっていた
G
シートみたいに丸
F♯m7
まって
コンビ
Em7
ニ袋の中で
A
眠ってた
G
れでも僕は
A
困った顔で
F♯
同じ言葉を
Bm
拾い上げた
Em7
君に言えないこの
F♯m
全部を
G
すにはちょうどよかっ
A
G
言葉にすれば
A
白々しくて
F♯7
黙っていれば持
Bm7
て余して
Em7
に言えないこの
A
全部を
ロックン
D
ロールと呼ぶことにした
G
恋でも革命
A
でもないようで
F♯7
たぶんそのどち
Bm7
らでもあった
Em7
僕と君
A
の全てを
G
ロックン
A
ロール
D
と呼ぼう
D
--
F♯
--
𝄀
Bm
----
𝄀
G
--
A
--
𝄀
D
----
𝄀
D
退屈
F♯7
という名の
Bm7
怪物が
G
の明かり
A
を食い散
D
らす
君は
D
笑って
F♯7
中指
Bm7
立てて
「まだ終
G
われない」
A
D
呟いた
あり
G
ふれた
A
歌を馬
Bm7
鹿にして
あり
G
ふれた
A
歌を歌
Bm7
っている
たった
G
一つを言わ
D
ないために
始め
Em7
ようか革命
A
戦争
G
言葉にすれば白
A
々しくて
F♯m
黙っていれば持
Bm7
て余して
Em7
君に言えないこの
A
全部を
ロックン
D
ロールと呼ぶことにした
G
いそびれた言
A
葉の端を
F♯m7
ターで少しひ
Bm7
ずませて
Em7
と君の沈
A
黙だけを
G
ロックン
A
ロール
D
と呼ぼう
D
----
𝄀
D
----
𝄀
D
----
𝄀
D
----
𝄀
D
----
𝄀
D
----
𝄀
D
----
𝄀
D
----
𝄀
G
大げさなことを言
A
うたびに
僕は
F♯m7
少しだけ
Bm7
安くなる
Em7
黙っていれば済
A
むことを
わざわ
D
ざ歌にしてしまう
G
かの値札は知
A
らないよ
F♯m7
しい名前もい
Bm7
らないよ
Em7
君に言えないこの
F♯m7
全部を
僕は
G
勝手に鳴らしてい
A
F♯7
----
𝄀
A
葉にすれば白
B
々しくて
G♯m7
っていれば持
C♯m7
て余して
F♯7
に言えないこの
B
全部を
ロックン
E
ロールと呼ぶことにした
A
恋でも革命
B
でもないようで
G♯m7
たぶんそのどち
C♯m7
らでもあった
F♯7
と君
G♯m7
の全てで
A
ロックンロールと
E
呼ぶことにした
A
----
𝄀
B
----
𝄀
G♯m7
----
𝄀
C♯m7
----
𝄀
F♯m7
----
𝄀
B
----
𝄀
E
--
B
--
𝄀
E
----
𝄀
E
--
G♯
--
𝄀
C♯m7
----
𝄀
A
--
B
--
𝄀
E
----
𝄀
E
--
G♯
--
𝄀
C♯m7
----
𝄀
A
--
B
--
𝄀
E
----
𝄀
E
人間は
G♯7
恋と
C♯m7
革命のために
F♯m7
生まれて
B
きたと誰
E
かが言った
A
僕はそ
G♯7
のどちら
C♯m7
にもなれず
君の
A
横顔
B
だけ見ていた
E
--
G♯
--
𝄀
C♯m7
----
𝄀
A
--
B
--
𝄀
E
----
𝄀
E
--
G♯
--
𝄀
C♯m7
----
𝄀
A
--
B
--
𝄀
E
----
𝄀