GM7
大体もう僕の事が わかりきってしまう
Bm7
の
Bm7
こんなこんな長い線路の最果
GM7
て
GM7
青空思い出して
Bm7
電池の切れそうな藍じゃないけどさ
GM7
全然もう 泣い
GM7
たりしないよ
Bm7
一人ぼっちでいいよいいからさ
GM7
かわりにこの終点に
Bm7
夏を教えてくれ
GM7
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Bm7
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GM7
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Bm7
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「鉄塔
GM7
の電線
A/F♯
が 影を
Em
落とした
Bm7
ら
GM7
もう僕ら
A/F♯
は 帰ら
Em
なきゃいけなく
Bm7
て
街灯
GM7
が付いたな
A/F♯
ら 君は
Em
小走り
Bm7
で
また
GM7
明日なんて
A/F♯
当たり前だ
Em
よ」
Bm7
夏は
GM7
きっと切なく
A
て 夏は
Bm
きっと寂しくて
だけど
GM7
全部だけど全
A
部 忘れ
Bm
たくないんだろう
僕が
GM7
ずっと漂っ
A
て もしも
D
藍
A
色の
Bm
星に
F♯m
ついたなら
GM7
君が待って
A
る 気がして
Bm
る
A
G
GM7
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Bm7
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GM7
---- ----|
Bm7
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GM7
大体もう君の事を 覚えきってしまう
Bm7
よ
Bm7
こんなこんな長い線路じゃ仕方
GM7
ない
GM7
君は何のため
Bm7
電池の切れそうな僕の手を引くの
GM7
さ
暇つ
GM7
ぶしなんて そ
Bm7
こまで薄情じゃないよ
さっきの
GM7
続きを話してよ 君が
Bm7
愛おしい夏の
「風鈴
GM7
の演奏
A/F♯
が 虫の
Em
声に溶け
Bm7
て
GM7
もう僕ら
A/F♯
は 眠ら
Em
なきゃいけなく
Bm7
て
蛍光
GM7
灯 消した
A/F♯
後 君の
Em
手をとっ
Bm7
て
窓
GM7
から抜けだして
A/F♯
秘密基地へい
Em
こう」
Bm7
夏は
GM7
きっと儚く
A
て だけど
Bm
ずっと愛おしくて
だから
GM7
全部だから全
A
部 かばんに
Bm
詰め込んだんだろう
君が
GM7
聴いた蝉の
A
声 もしも
D
最果
A
ての
Bm
星に
F♯m
ついたなら
GM7
誰かに話し
A
ておくとし
Bm
よう
A
G
G
ずっと前の前の前の事みたいだ
Bm
偽物ばっかの星で僕
Em
は
(Em)
君に出会ってるよう
C♯dim
な 気がし
F♯
たのさ
Em
----
D
----|
Em
---- ----|
A
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N.C.
きっと泣いていた
GM7
ずっとそこに居
A
て 夏を
Bm
ずっと抱きしめていた
だから
GM7
全部だから全
A
部 思い
Bm
出せないんだろう
二人
GM7
きりの夏だっ
A
たんだ 君の
D
笑顔
A
だって
Bm
泣いた
F♯m
夜もまだ
GM7
何一つ僕
A
は
GM7
思い出せない
A
よ
GM7
二人で覚
A
えておいたか
Bm
ら
A
G
GM7
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Bm7
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GM7
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Bm7
---- ----|
GM7
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Bm7
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