スペースオペラ

歌:Ao 作詞・作詞:安田貴広

キー: 0

段組: 2

100%

フォント:

Em7
Capo:1
失くし
F
ていた鍵が見
C/E
つかった ゴミ
Am
と一緒に混
G
ざっていた
それが
F
無いとかからない
C/E
んだって 君
Am
の船のエンジン
Am
Am/G
ところ
F
が何処を探
C/E
したって 鍵
Am
穴は見当たら
G
ないね
それは
F
どんな形だ
C/E
ったっけ? そも
Am
そも鍵なんているの
G
かな?
F
太陽が嘲笑っ
G
ていた 途
Am
方に暮れる
C/E
君を見て
F
然の様に
G
こう言った 「逃げ
Am
たいだけじゃ
C
動かせないよ。」
F
道が道に重
G
なる迷路 
Am
月が位置を変え
C/E
てく航路
F
遥かの距離が見
G
抜けなくて 
Am
痛みの意味に
C
気付けなくて
F
全てが全て
G
嫌になって 
Am
たまに逃げたくも
C/E
なるもんだ
F
生きる意味を知ら
G
なくたって 笑
Am
顔で生き
C
ていたっていいから
C/E
F
G
Am
その声
C/E
F
G
Am
光を宿
C/E
すの
F
です
G
Am
  
𝄀
C/E
F
G
  
𝄀
F
急に空は
C/E
静まった 太
Am
陽が今
G
眠ったんだ
F
穴はついに見
C/E
つからず 
Am
闇が目覚めだす
Am
Am/G
F
心臓は動
F/G
いていた
F
 
C/E
吐いた息は白かった
Am
そして君はこう言った 「この
C
足でも行けるよね」
F
道が道に重
G
なる迷路 
Am
月が位置を変え
C/E
てく航路
F
遥かの星の
G
光を受け 
Am
痛みの意味が
C
少し見えても
F
君が君に重なら
G
なくて 
Am
たまに消えたくも
C/E
なるもんだ
F
生きる意味が見つ
G
からなくて 果
Am
てるまで知れ
C
なくたっていいから
G
答えは
Am
無いのも 一つ
F
の答えだろう
C
G
彷徨う
Am
分だけ涙
F
も落とすだろう
C
それで
G
も落としてい
Am
ることに気付
F
かないように
C
G
これからも
Am
ずっと歌い続け
F
るのさ ル
G
ラララ
F
生きてる意味を探してい
G
Am
F
飛ばない船を背負ってい
G
Am
F
諦めたから
G
前を向いた 
Am
そして踏み出した
C/E
足が大地を蹴
F
世界が止まっ
G
た刹那に
F
背中で船が
G
光りだして 
Am
大地は君を解
C/E
き放って
F
遥かの星を目指
G
す様に 
Am
迷いも全て超
C
える様に
F
君が君を
G
諦めないで 
Am
歩くつもりなら
C/E
いつだって
F
僕が君の
G
翼になって ど
Am
こまで連れ
C
てったっていいから
F
さぁ 
G
Am
C/E
  
𝄀
F
G
Am
C
  
𝄀
F
G
Am
C/E
  
𝄀
F
G
  
𝄀