AメロのFM7は |FM7----|FM7/E----| の繰り返しなので省略してあります。
半音下げ
BPM=172
FM7
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FM7/E
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FM7
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FM7/E
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FM7
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FM7/E
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FM7
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FM7/E
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FM7
今日も世界のあちらこちらで
FM7
述語と主語がやりあってんだ
FM7
文脈さえも通り越しちゃえば
FM7
きっと平和の世界征服さ
FM7
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FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
----
FM7
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FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
----
FM7
僕らの当たり前の毎日が
FM7
それだけで罪と言われんなら
FM7
いいよ半端なアメとムチなんか
FM7
1000年分まとめて裁判を
FM7
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FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
----
Am7
たまたま空いた
G
穴に僕たちは
FM7
天文学
G
的方程式で
Am7
産み堕とされた
G
それだけなんだ
FM7
本当に ただ
G
それだけなんだ
FM7
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FM7/E
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FM7
----
FM7/E
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FM7
----
FM7/E
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FM7
----
FM7/E
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FM7
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FM7/E
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FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
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FM7
----
FM7/E
----
FM7
今日も世界のあちらこちらで
FM7
呪文のように飛び交ってんだ
FM7
産まれてきただけで奇跡と
FM7
分かったから一つだけ いいかい
FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
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FM7
V.I.P.限定商品の
FM7
割に
このギリギリの日々は何?
FM7
どうせ奇跡で産み堕とすなら
FM7
ちゃんと最後まで起こしてよ
Am7
平和と退
G
屈の差なんてさ
FM7
起き抜け見た
G
空の方角で
Am7
待ちに待った
G
核弾頭が
FM7
僕らの頭通り越してった
G
いよいよ三次世界戦争だ
C
--------
C
--------
C
--------
C
-----
F
---
C/E
冷たい声の
F
合唱に 希
G
望の度を越えた
Am7
歓声に
も
C/E
みくしゃにな
F
ったまま 走
G
らせた今日を
Am7
-----
G
---
C/E
右向け右の
F
号令に 正
G
気を失った
Am7
万歳に
し
C/E
わくちゃにな
F
ったまま 明日を
G
迎えにいくよ
G
--------
FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
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FM7
何千年前だが確かに
FM7
この世界でははじめて「ウソツキ」と
FM7
言ったあなたに言っておきたいんだ
FM7
すべては君がはじめたんだよと
FM7
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FM7/E
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FM7
----
FM7/E
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FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
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FM7
あれから幾年月経ったって
FM7
君の声は今も木霊(こだま)してる
FM7
思わず口をついた四文字が
FM7
この世界を今も覆っている
Am7
この瞬間も
G
止めどなく ほら
FM7
白と黒とが
G
やりあってんだ
Am7
その火の粉で上
G
がった炎で
FM7
泣く泣く僕ら
G
暖をとったんだ
C
--------
C
--------
C
--------
C
--------
C
--------
C
--------
C
--------
C
--------
FM7
語り継がれた物語は
FM7
いつも終わり方は決まっていた
FM7
「そして彼らはいついつまでも
FM7
幸せに暮らしましたとさ」
FM7
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FM7/E
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FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
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FM7
ちょっと待ってよ 知りたいのは
FM7
その続きだよ 守りたいのは
FM7
やっと手にしたハッピーエンディングを
FM7
枯らさずに咲かせとくカプセルを
Am7
大ドンデン
G
逆転勝利も
FM7
全世界的
G
ハイライトも
Am7
出尽くし あとは
G
デッドエンドの
FM7
この時代に産まれた運命を
G
二行にまとめられたストーリーを
C
--------
C
--------
C
--------
C
-----
F
---
C/E
踏みにじられた
F
正解も 容易
G
く裏切られた
Am7
情熱も
し
C/E
わくちゃにな
F
ってなお この
G
手の中に
Am7
-----
G
---
C/E
積み上げられた過
F
ちに 黙し
G
て語られずの
Am7
回答に
C/E
散り散りにな
F
ってなお しが
G
みつくけど
G
--------
FM7
いよいよすべて
C/E
はじめましてです
G
自分の家で
Am7
みんな迷子です
FM7
そう 幸せの
C/E
数え方から
G
もう一度
Am7
----
G
----
FM7
無実と張
C/E
り上げた声でも
G
実はどっか
Am7
に心当たりも
FM7
さぁ いざ甘
C/E
んじて受けましょう
G
『主文:懲役 僕の生涯』を
G
命を賭(と)し 命の刑期を
FM7
----
FM7/E
----
C
--------
C
--------
C
--------
C
--------
C
--------
C
--------
C
--------
C
----
F
----
C/E
冷たい声の
F
合唱に 希
G
望の度を越えた
Am7
歓声に
も
C/E
みくしゃにな
F
ったまま 吐き
G
出した今日を
Am7
-----
G
---
とっ
C/E
くに枯れ果てた
F
涙腺を 揺らし
G
続ける君の
Am7
存在も
ご
C/E
ちゃ混ぜにな
F
ったまま
G
瞬く世界
G
--------
F
----
C/E
----
G
----
Am7
----
F
----
C/E
----
G
----
Am7
----
F
----
C/E
----
G
----
Am7
----
F
----
C/E
----
G
----
Am7
----
FM7
----
FM7/E
----
FM7
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FM7/E
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FM7
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FM7/E
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FM7
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FM7/E
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FM7
----
FM7/E
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FM7
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FM7/E
----
FM7
----
FM7/E
----
FM7
----
C
----