サボテンと蜃気楼

若干P feat.初音ミク

キー: 0

段組: 2

100%

フォント:

Em7
BPM=140  4/4拍子 -:8分音符 >:アクセント
C
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G
- ---
D
-
𝄀
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Em
- ----
𝄀
C
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G
- ---
D
-
𝄀
---
Em
- ----
𝄀
C
---
G
- ---
D
-
𝄀
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Em
- ----
𝄀
C
---
G
- ---
D
-
𝄀
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Em
- ----
𝄀
C
---
G
- ---
D
-
𝄀
---
Em
- ----
𝄀
C
---
G
- ---
D
-
𝄀
---
Em
- ----
𝄀
C
---
G
- ---
D
-
𝄀
---
Em
- ----
𝄀
C
---
G
- ---
D
-
𝄀
---
Em
- ----
𝄀
C
棘(とげ)がないとやってられない
G
の すこし離れて居てて欲しい
C
C
きつい言葉を流し込んで 
G
未来の風船 先に割ろうと
C
してた
して
G
たのに-- ----
𝄀
---- ---
C
-
𝄀
---- ----
𝄀
---- ---
G
-
𝄀
---- ----
𝄀
---- ---
C
恋に落ちたわけじゃない
G
の 恋が落ちてたのを拾っただ
C
C
埃ひとつない白い部屋で 
B7
たったひとつだけ落ちてたの
E7
がそう
君(き
C
み)は笑う
G
よ 細(ほ
D
そ)い腕 広げ
Em
C
もしも」を描い
G
て あ
B7
たしに伝え
Em
君(き
C
み)は蜃気
G
楼 届(と
D
ど)かない夢の
Em
よう
C
砂漠のベッド
G
の上 太陽(た
B7
いよう)が沈め
Em
君は 居
C
ない 居
G
ない 居
D
ない 居
Em
ない
G
ない ない 
G
ない ない 
G
ない ない 
G
ない
C
---- ---
G
-
𝄀
---- ----
𝄀
D
---- ---
Em
-
𝄀
---- ----
𝄀
C
---- ---
G
-
𝄀
---- ----
𝄀
C
>>-
G
>>-
D
>>
𝄀
-
Em
--- ---- --
𝄀
(←5/4拍子)
C
---- ---
G
-
𝄀
---- ----
𝄀
D
---- ---
Em
-
𝄀
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𝄀
C
---- ---
G
-
𝄀
---- ----
𝄀
C
---
D
---
Em
--
𝄀
---- ----
𝄀
C
君に会ってしまう前に 白(し
G/B
ろ)い服に染み付いた
Am7
かいあかい 嘘のせいで 大(だ
G
い)嫌いに なった言葉
C
った二文字の あの言葉を も
G/B
う忘れようと 思っていたら
棘(と
Am7
げ)まみれの 体になった 棘(と
G
げ)まみれの 体になれた
C
れは とても とても楽で 涙(な
G/B
みだ)だって とまるくらいで
忘(わ
Am7
す)れたよ あの言葉も 頬
G
が乾いてしまうころには
C
残酷な暑さの こ
G/B
の世界では 体温
Bm
さえ 
E
もう 必要
Am
ない
そう思(お
D
も)ってたの
E
に---- ----
𝄀
----
F♯
ねえ
触(さ
D
わ)らないで
A
よ 思(お
E
も)い出してしま
F♯m
D
指先に浮い
A
た紅(べに)を 嬉(う
C♯7
れ)しそうに舐め
F♯m
君(き
D
み)は笑う
A
よ 細(ほ
E
そ)い腕 広げ
F♯m
D
もう来ない「もし
A
も」をただ あ
C♯7
たしに伝え
F♯m
君(き
D
み)
N.C.
は蜃気
A
楼 届(と
E
ど)かない夢の
F♯m
よう
D
砂漠のベッド
A
の上 太陽(た
C♯7
いよう)が沈め
F♯m
君は 居
D
ない 居
A
ない 居
E
ない 居
F♯m
ない
D
ない 居
A
ない 居
E
ない 居
F♯m
ない
D
ない 居
A
ない 居
E
ない 居
F♯m
ない
D
ない ない 
A
ない ない 
E
ない ない 
F♯m
ない ない
D
ああ 思い出してし
A
まうよ こ
E
の棘(とげ)が今まで 忘れ
F♯m
させてくれたのに
D
ああ 君に教えな
A
かった あ
E
の言葉 教えられな
F♯m
かった あの言葉を
D
ああ 思い
A
出してしま
E
ったよ君の
F♯m
せいだよ
D
滲む向
A
こうに 今伝(つ
E
た)えるよ その
F♯m
名前を
D
たっ
A
た二
E
文字
F♯m
忘(わ
D
す)れ
A
てた
E
F♯m
D
そして今の こ
Dm
の気持ちの名前は
A
『 愛 』