BPM=178 4/4拍子
Capo:1
G
D/F♯
G
D/F♯
G/E
D/F♯
G
A
Em
E♭
G
F♯m
Em
D/F♯
A
Asus4
A
A
Asus4
A
Em
確かな矛
F♯m
盾が連なってさ 足
G
元に転がり落
F♯m
ちる瞬間に
Em
根を張った悲
F♯m
鳴が躊躇なく迫って 言い
G
訳をタダど飲み
A
込んだりするんだ
G
光射す風景を
D/F♯
この芽は拒むんだ
Em
また居場所
D/F♯
失ったんだって気付いて
G
一つ葉を欲しがって
D/F♯
ないまま傾いた
Em
その上で手にとってし
D/F♯
まった体温
G
運命からただ本当を
D/F♯
奪って生まれて それ
G
を許した
D
雨
引っ
G
掻いたらその体温は血に
D/F♯
なって流れて 「クローバ
G
ー、見えるかい」
A
Asus4
A
A
Asus4
A
Em
どうしたって矛
F♯m
盾を貫くだろう 足
G
元に溜まり
F♯m
残る瞬間も
Em
根を張った理
F♯m
由を手の平に問う 言い
G
訳はここで弱
A
音を吐き出した
G
陰り出す風景を
D/F♯
この芽は好むんだ
Em
まだ居場所見つかっちゃい
D/F♯
なかったって気付いて
G
一つ葉を蝕んで
D/F♯
誰かに傾いた
Em
その上で手にとった不
D/F♯
甲斐なき体温
G
際限なく黒い文様を
D/F♯
持って生まれて それ
G
を許した
D
雨
G
傾いたらその体温は寄り
D/F♯
添って流れて 「クローバ
G
ー、痛むかい」
A
Asus4
A
x4
Em
F♯m
G
A
Em
F♯m
G
A
Em
F♯m
Em
F♯m
「
G
どうしたんだ?」 矛
D/F♯
盾をずっと待っても 僕
Em
だけは拒んで
D/F♯
望まないんだ
G
一つ葉を欲しがって
D/F♯
ないまま傾いた
Em
なのにまだ消えちゃえと
D/F♯
思えない体温
D/F♯
G
A
N.C.
G
僕がまた一つ本当を
D/F♯
纏って笑えば それ
G
を讃(たた)えた 雨
G
躓く度この体温は血に
D/F♯
なって流れて 「クローバ
G
ー、解るかい」
A
Asus4
A
G
(wow)
D/F♯
Em
D
G
(wow)
D/F♯
(クローバー)
Em
A
G
D/F♯
Em
D
G
D/F♯
Em
D