C
悲しくて悲
Em
しくて泣く
F
のはつら
Em
いけどそん
F
な時は幸せなの
G7
かもしれない
C
これから幸
Em
せの波
F
が打ち寄
Em
せるそ
F
れを待てば
G7
よいのだから
C
庭の
Em
柿の実を
Dm
見て
G7
ごらん
C
去年
Em
は少しだ
F
ったけ
G7
ど
C
今年は
Em
たくさん
F
実をつけ
G7
た
C
庭の
Em
柿の実を
F
見て
G7
ごら
C
ん
C
とっても楽し
Em
そうな笑
F
い声は悲
Em
しいねなん
F
だか孤独に
G7
させるよね
C
もし毎
Em
日が楽
F
しいだけの日々
Em
ならば友
F
達なんてできないかも
G7
しれない
C
何も
Em
分からないから
Dm
僕は
G7
生きる
C
たくさ
Em
ん苦しみを受
F
け止めて
G7
C
君が
Em
困って
F
いるとき
G7
は
C
助け
Em
てあげられる
F
ようになる
G7
かもしれな
C
い
C
楽しく楽
Em
しく毎日
F
暮ら
Em
せたらどん
F
なに幸せ
G7
だろうか
C
人はみな同じ
Em
ことを思
F
っている
Em
けれどそれ
F
ならなぜかわいい子に旅をさ
Em
せたいと思うの
G7
だろう
C
何も
Em
分からないから
F
僕は
G7
生きる
C
君だ
Em
けが泣いてちゃ
F
いやだ
G7
C
僕は
Em
幸せに
F
なれな
G7
い
C
君だ
Em
けが泣いてちゃ
F
G7
いやだ
C