Cm
----
Gm
----
D7
----
Gm
----
Gm
パチンと頬を
Cm
たたかれて
F
言葉に詰まる
A♯
俺を置
D
き
Cm
美代子は店を
Gm
出て行った
A7
高円寺
D7
南口の
D♯
喫
D
茶
Gm
店
Cm
もうこの街にも
Gm
来ないだろ
D♯
そんな 最後の
B♭
思い出
Bm-5
に
G7
Cm
見知らぬ道を
Gm
ただ歩く
Am7-5
ふっと見上げた
D7
その先に
D7
(その先に)
Gm
ホントにあるのね
Cm
ホントに
Gm
あるのね
D7
高
N.C.
円
Gm
寺----
Gm
ホントにあるのね
Cm
ホントに
Gm
あるのね
D7
高
N.C.
円
Gm
寺----
Gm
----
Gm
高円寺
F
南口
D♯
徒歩6
D
分
Gm
徳川家
F
ゆかりの
D♯
このお寺(て
D
ら)
Gm
家光公が
F
鷹狩りで
D♯
立ち寄っ
D
た
Gm
そんな
F
由緒ある
D♯
曹洞宗の
D
寺院
Cm
高円
Gm
寺駅の
D7
高
N.C.
円
Gm
寺----
Cm
----
Gm
----
D7
-
N.C.
---
Gm
--
Gm(9,11)
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