Dsus4
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D
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D
君の足音が
A
聴きたい 風と
G
戯れ
A
るとき
D
の
君
G
の足
A
音は どんな
D
ふう
G
に
A
響いて いたのだ
D
ろう
D
誰も気づかず
A
に 終わった 一
G
日だけ
A
の 家出
D
や
恋
G
したひとと
A
すれ
D
違うとき
G
の
A
不思議な 足音
D
を
ララ
D
バイ ちいさ
A
な 歴史
G
の ため
D
に
明
G
日生まれる 出会
D
いのために ララ
G
バイ
A
・ララ
D
バイ
G
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D
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D
足音は 胸の
A
ときめき 君の
G
もうひ
A
とつの
D
声
しな
G
やかに
A
弾んでる
D
歌って
G
る
A
ひそかに 呻いて
D
る
D
斗うことは
A
罪なこと それ
G
とも 大
A
切なこ
D
と
涙(なみ
G
だ)は恥ず
A
かしいも
D
の それと
G
も
A
素敵な 贈り
D
物
ララ
D
バイ 健気
A
な 戦さ
G
の ため
D
に
昨
G
日生まれた 痛
D
みのために ララ
G
バイ
A
・ララ
D
バイ
G
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D
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A
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D
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G
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D
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A
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D
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D
君の足音が
A
聴こえる 空と
G
大地
A
の 隙間
D
に
君
G
はこれから
A
どんな
D
足音を
A
奏でて ゆくのだろ
D
う
ララ
D
バイ もう一
A
度 旅立
G
つ ため
D
に
もっ
G
と上手に 眠
D
れるように ララ
G
バイ
A
・ララ
D
バイ
ララ
D
バイ ちいさ
A
な 歴史
G
の ため
D
に
明
G
日生まれる 出会
D
いのために ララ
G
バイ
A
・ララ
D
バイ
G
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Gm
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D
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D
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