C
----
C
----
Em
----
Em
----
Dm7
----
G7
----
C
----
C
----
C
雪の
G
中 一
E7
人の男
Am
が
Dm
山に 帰
G
っていっ
Em
た
ただ
Dm
それだけ
G
の
C
話じゃ
C/B
ない
Am
か
Dm
あわただしい
G
季節の中
C
で
C7
花
F
束 投げた あの娘
Em
の 言葉が こだ
Dm
まして 帰って
G
くるけど
雪
C
どけ水
Dm
の 音
E7
に消され
Am
て
Dm
また静けさ
G
が おとず
C
れる
C
----
F
----
F
----
C
----
C
----
C
だからも
G
う 忘
E7
れちまえ
Am
よ
Dm
あんな
G
やつの こと
Em
は
こん
Dm
な かわい
G
い
C
人
C/B
を残し
Am
て
Dm
一人で
G
ゆくなん
C
て
C7
----
あいつ
F
が たとえ 想い
Em
出ひとつ
Dm
何も 残さな
G
かったのは
あい
C
つにすれ
Dm
ば せい
E7
いっぱい
Am
の
Dm
愛
G
だったんだ
C
ね
G
----
C
----
G
----
E7
----
Am
----
Dm
----
G
----
Em
----
Em
----
Dm
----
G
----
C
----
Am
----
Dm
----
G
----
C
----
C7
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春
F
が来たら 去年
Em
と同じように ま
Dm
た 山で む
G
かえよう
それ
C
までに きっ
Dm
と あいつの
E7
得意だっ
Am
た
Dm
歌を おぼ
G
えて いるか
C
ら
それ
C
までに きっ
Dm
と あいつの
E7
得意だっ
Am
た
Dm
歌を おぼ
G
えて いるか(↓)ら
C
----
C/B
----
Am
----
Am7
----
Dm
----
G
----
C
----
C
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